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ステップワールド子供英会話 のアーカイブ

シアトルよりこんにちは

まだまだ猛暑のつづく日本の皆さんお元気でお過ごしですか。

ステップワールドのみなさん、夏休み楽しく過ごしていますか。

私は、今アメリカ シアトル郊外のMagnoiaという街にきています。

海峡に面しているシアトルはどこからでも海がみえ風情たっぷり。

今年は冷夏!のこちらでは、今日の気温は最高気温20度(本当に暑さと戦うみなさん、ごめんなさい、です。長袖きてました。)

昨日が最高気温が24度、おとついが27度で、かろうじてビーチにいけました。

寒暖の気温差激しく、日差しがあると暖かいのですが、水にはいると氷のよう

アメリカ人のパパと日本人のママに育てられている7歳のマリアちゃんが

私たちの英語の先生です。日本語もかなり完璧なので、たいていのこどもレベルの質問にはだいたい

日英どちらででも、答えてくれます。

言葉が遅いと母親が心配している3歳半のケント君も

”You gave it to me(ユーゲイブィトューミー)”と、過去形も完璧。

しかし、過去形が使えるのは最近になってからだとのこと。

当たり前なんですけど、、、どんなに赤チャン言葉でも発音も完璧なのにはうっとりします:oops:

下は16年アメリカに住む友人の計らいで、近所の子と家の前でキャッチボール(play catch!)

家の前の歩道が相当ひろいので、うれしい・・・・・・・・

こちらはfair(フェア)と呼ばれるお祭りのようなイベント。子供達が喜んだのが、上記

テディベアの形をした透明の容器にカラフルな色の砂糖粉のようなもの(わたがしの原料だとか)

をつめていくもの。アメリカンというかんじの人工着色料(失礼)、綺麗なのでつい写真を。

色とりどりに詰め込んだあとは、一生懸命食べてました。

まだ最初の3日のほんの一こまです。シアトルの旅はまだまだ続きます。

ダウンタウンに行ったら、日本のお友達にもなにかレッスンで役にたつものないかなーーーと探してきますので、

おたのしみに                                  (S.I.)

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こどもの英語力って???

私の子どもの通う渋谷区の公立でも週1近くは英語があるようで、

また、今は、TV、ゲーム、家庭用教材などが豊富なので、なんらかの方法で

英語に触れているお子さんが多いです。

子ども英会話教室の講師の立場として、日ごろ見学の方や生徒に接していて感じることを

書いてみます。

 

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こどものお稽古掲載②web版も

                子供英会話ステップワールドHPはこちらです 

 αLaVieガイドブックシリーズ 12 として出版された本

“12歳までにやっておきたいこどものお稽古-学校では身につかない

新しい才能がみつかる習い事200”が出版されました。

ラングランド渋谷校も載っています。同時にWEBサイトでも本と同じ記事が

ごらんいただけます。

セレクトされたお店のみを掲載するアルファラビのサイト・・です。こちらをクリックください。

また、本についてはこちらをクリック

英会話や水泳などの人気のならいごとから、”こんなならいごともあったの?”という

ものまで・・・セレクトされた200というだけあって、なかなか眺めているだけでも

楽しくなります。(ラングランド教室にて掲示中、お手にとってごらんいただけます)。

追加のお知らせ・・・・・

 * お試しトライアルコース(小学生)開講中 単発受講ok 1回1000円(テキスト代CD代込み) 火曜日16時より

 渋谷校にて まだ残りの日程限定数名・参加できます。

 * 6月15日火曜17時より小学2年生クラススタート 一緒にスタートしたい方、見学okです。(小1,2年参加可)   

お問い合わせ 03-3407-0450 伊藤まで


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子ども英語 6回5000円コース

子ども英会話、ステップワールド英語スクールラングランドより~トライアル特別クラスのご案内です~

子どもに英語って習わせたほうがいいの・・?

本当に身につくのかしら・・・・?

結局払ったお月謝が無駄になってしまうなら、、、

中学になってからでは遅いの・・・・?

続かなかったら、入会金ももったいないし・・・・

いろいろと、子どもに英語を習わせようか迷う方も多いと思います。

ステップワールド英語スクール・渋谷校子ども英会話では、

そんな方に向けて、特別の6回トライアル5,000円コースをご用意しました。

 

英語が楽しくって好きになる♪ はもちろんのこと、

‘聞く’ ‘話す’ ‘読む’ ‘書く’の基本をきっちりと指導いたします。

他の教室にはない良さを体験ください。

トライアルコース内容 火曜 5月25日、6月1日、8日、15日、22日、29日 16:00-16:40

             金曜 5月21日、28日、6月4日、11日、18日、25日  16:50-17:30

    テキスト&CD(1,000円相当)を含む、全6回で5,000円。入会金なし  

    各クラスとも先着5名のみ。

    お友達と一緒にどうぞ♪♪

   *時間が合わない方、単発で受けたいかた、途中の参加の方ご相談に応じますので お問い合わせください。

(小学生が対象のコースです。幼児のマメクラスは別途体験レッスンがあります♪)

  渋谷校 03-3407-0450 担当 伊藤

 


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”子どものお稽古” 取材はいりました

Gap Japan(ライフサーチ)さん出版 ”子どもをバランスよく育てるスポット220”につづいて、今度”子どものお稽古”という本が

出版されます(とてもおしゃれな本です。) この本に当校のステップワールドラングランド渋谷校が掲載されることになり

先日マメ(5歳児)クラスに取材が入りました。

さすが、プロのカメラマン・・・・こどもたちの生き生きとした

本当にいい写真をとっていただきました。しかし、やらせ!ではなく、チャビー君 クリックしてね

子どもたちも、ごくごくいつものレッスンと同じで、ぐっと集中

そしていい表情みせてくれたので、私自身は、とってもうれしいと同時に

ほっと、、、、していました。というのが、どのクラスを取材するか?と

聞かれたときに、(もっと落ち着いた小学生や年長クラスなども

あったのに)、一番動きが激しい5歳児クラスが絵になるような気がして、

その時間にきていただくようにお願いしてしまったのです。が、取材直前になって、

半年前、スタートしたばかりのときのことが突然頭をよぎり・・・・:!::?:???

とびきり元気な3人だったので、まあ最初の数回は、まとまりに

欠くといいますか:mrgreen:ゲームで負けてすねる子や、ひとりだけ勝手に

別のことをやりたがる子や・・・まあ始まって最初の1、2ヶ月くらいには、いろいろなことがあったわけです。(笑)

このごろは、ぐっ、とまとまって、どの活動にも集中していたので、私自身、そんな最初のころのことを、

忘れていたのですが、突然思い出し、

”あ・・・・、もしも取材中にそんなことになったら・・”、と内心冷や汗・・

しかし 結果オーライ!実際は、本当にいつものように楽しく元気に集中して英語も

ぽんぽん飛び出し、あーよかった、と同時に

たったの半年の間にずいぶんと落ち着いて、成長した子供たちに本当にうれしくなりました。

と、同時にこの取材いただいたおかげで、あとから、このプログラムのよさについていろいろ

と再確認させられました。

いくつもあるのですが、その中から2点だけここで紹介すると・・

1. 旺文社LLセンターのこのステップワールドの教材は本当によくできています。

家庭教材とレッスンが結びついているので、相乗効果で、たった週1度のレッスンでも

英語が口から飛び出してくる。(おうちでも本当に簡単なフォローのみです。)

レッスンの中では子どもの感性を大事にして、いろいろな活動をしますが、そのベースとして、

その月におさえるべき表現や、単語などが共通理解でしっかりとはいっているので、レッスンの活動がふくらみ、子ども自身も

自分が ”わかるので” 積極的に。ああ、そういうことの積み重ねだったんだなあ、、、と。最初は

いろいろと集中していない子どもも時間の経過と共に、必ずレッスンの中身に入ってくるようになります。

2.そして、このプログラムのよさは、実は小学校高学年から、中学生になったときにその本当の威力?を

発揮します。どんなに幼児期に飛んだり跳ねたり、音声からの生き生きとしたレッスンをしても、小学校にあがり、

中学年、高学年と進んでいくなか、継続も難しくなり、また中学生にはいったときに学校英語とのギャップに苦しむ

という話をよくききます。

その点の心配が全くないのがこのステップワールドプログラムのよさなのですが、今回幼児のマメクラスの取材だったので、

その点についてはお伝えできませんでした。が、

あとから私自身が、そういうことだったんだ、、、、と再認識。この件に関しては、また別の回に

このブログで詳しく書きたいと思います。

マメは楽しくってたまらない、でも、しっかりと

将来につながるんだよ・・・と自信をもっていえることが教えていても

何よりもやりがいのあることです。:lol:

本のほうは出版されましたら、またお伝えいたします♪ 私自身あーでもない、こうでもない、と

取材の方についつい、いろんなことをお伝えしてしまいましたが、いわゆる広告雑誌と違い、ひとつひとつ丁寧に取材して

本をつくりあげるのですから・・・・すごいですね。gap出版さんの本は、どれもビジュアル的にも素敵なので

ご覧ください


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児童英検うけました

子どもhpは下記チャビー君クリックしてね。

小さいお子様をお持ちの皆様、児童英検って知っていますか。チャビー君 クリックしてね

昔からある”英語検定=英検”の子ども版。くわしい説明はこちらにお任せするとして・・

私が子どもに受けさせてみて、いくつか感心した点をお知らせします。

1.子どもはゲームが大好き。それを同じで、こどもは実は喜んで受ける。

(カラフルで大きく見やすい問題用紙。

明らかにわかる質問がたくさん出てくる、などの理由で??どうもゲーム感覚のよう)

2.いわゆる英検というのは、いわゆる中学英語の最初からの文法と読み書きで、5級→4級→と進んでいくのに

対し、児童英検は”耳から学んだ、生活によって得られる表現がどれだけ理解しているか”計れる。読めなくても

話せなくても、英語の理解にはいろいろあるが、その”いろいろ”の発達度合いがきちんとわかる。

3.いつも飛んだり跳ねたり、うごいていないと気がすまない子どもにとっても、30分きっちりと机に座って集中する、という

いい訓練になった。 など、あまり予測していない効果もありました。

そういうわけで、当校のステップワールドクラス受講中の小さいお子様方に、このたび

児童英検ブロンズを実施しました。(まだ初めて半年のマメさんは除)。しかし、2年前に全くゼロから初めて、

毎週レッスンをつづけてきた年長さん、始めて1年たつかたたないか、の小学生低学年、今回受験の

全員が合格ラインの8割は軽く、実際にはほぼ全員9割以上の得点だったので、とっても

うれしかったです。、というのが、特に児童英検のためのレッスンをやっていたわけではない、

レッスンでは楽しく、、、、という1年間2年間の結果がこれだった、ここがポイントでした。

しかし、現在はなんと、自宅のPCから個人でも受験できるようになりました。

お家でお母様とやっているだけだけど・・・、うちの子けっこうわかってるようでいて、

まだ話してくれないの、、実際のところどうなのかしら、というお子様などにも

お勧めです。


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キッズ英語ルームをお見せします

hpはこちら

新しくなった新渋谷校、子供会話の教室も新しくなりましたので、ちょっと中をのぞいてみましょう。

年長(マメC)さんのレッスン中ですが・・・・

すべてが子供サイズで、より集中できるようになりました。 色封筒の中にカードをいれて

あてるゲームでは、”where is (shark)・・・・・?”

という質問に、”I know!!!!! ”  ”・・・・(The shark is)in red”  ”・・in black!”  等々積極的です。

窓の外には山手線がみえます。渋谷駅近くと、都心のど真ん中ですが、

意外にほっかりとした空間です。

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初参加の関東大会・ジュニア英語スピーチコンテスト

去る1月10日(財)LL教育セン ター主催の第32回全国ジュニアスピーチコンテスト地区大会(関東大会)が、行われました。昨年も1昨年 も、このブログでご紹介しているスピーチコンテストですが、今年は当ラングランド渋谷校から、伊藤大記く んが初めての出場を果たしました。毎年ながら、とにかくまわりのレベルが高い!特に中学生の自作の英文による発表を聞くと、日本の若者の未来に頼もしいも のを感じます。また、実際に今年指導してみて、その高いスピーチレベルにいかなくても、各レッスンの中でスピーチも練習していくその過程が、各レベルのそ れぞれの子にとって、とても意義のあることだったと実感しました。

見ている大人としては、当校から自分の生徒がでるというだけで、どきどき、、、、ああ、自分自身が出場でなくて良かった:oops:、などと本番直前には心臓の弱いことを思ったのですが、当本人は、”案外この舞台は小さいから緊張しないよ、やってみたらわか るよ!とのこと”。:lol: (小さいときから慣れておくほうが、、、、、平気なのかも???)

それにしても、やっぱりこのステップワールドのプログラムの強みを改めて、どしっと実感させられた日でした。

以下報道関係者にあてられて内容です。

~スピーチを通して英語を学習することの素晴らしさを、多くに子ども達や親御さんに

分かってもらいたいのです~

当コンテストは正しい発音だけを競うコンテストではありません。

小学生はレシテーションですが、ストーリーを自分なりに内容を理解し、思いや気持ちを込めて表現しました!

中学生は自分の考え・思い、他者への思いやり、そして夢など、心の研鑽をともなった練習の成果を一人ひとり が自分の言葉で発表しました。

<関東地区大会の開催概要>

  • ○ 開催日 1月10日(日) 13:00開会  16:30閉会
  • ○ 会 場 千代田区立内幸町ホール (住所:東京都千代田区内幸町1-5-1  電話:03-3500-5578)
  • ○ コンテスト 小学生:課題文のレシテーション(暗唱):16名出場(←教室予選参加生徒数:約240名の代表です)

中学生:オリジナルな英文による体験・意見のスピーチ:8名出場(←教室予選参加生徒数:約120名の代表です)

特別部門:幼児・小学校低学年による個人発表:6名出場

○ 審査員 坂本ひとみ(東洋学園大学教授)、下山幸成(東洋学園大学専任講師)、Ron Lane(慶応義塾大学講師)

  • ○ 地区大会は、全国7会場で開催。 決勝大会は2010年2月7日、東京・新宿明治安田生命ホール開催。
  • ○ 後援:(株)旺文社・(財)日本英語検定協会・(財)日本生涯学習総合研究所  協賛:学校法人佐野学園 神田外語学院

<最優秀受賞者> 下記2名は2/7の決勝大会への出場が決まりました。

  • ○ 小学生の部 髙井 ありさ(たかいありさ)さん (世田谷区立等々力小学校 6年) タイトル:Gesture Differences
  • ○ 中学生の部 奈良 咲(ならさき)さん (富士見中学校 2年) タイトル:Feel One Kilogram

審査員の先生方からは、『みなさん、素晴らしかった。特に中学生はスピーチの内容がよく、感動した。小学生もいずれ、英語 で自分のメッセージを発信し、人の心を打つスピーチができるようになることを楽しみにしている。・・・今後のアドバイスとしては、ただ暗記するだけでな く、”自分のことば”にすることを意識してほしい。そうすることで聞き手に伝わる。そのためには、間をとること、そして聞き手にどう伝わっているか客観的 に知るために自分のスピーチを録音するとよい。』などとのお言葉をいただき、加えて、英語の実力をつけるための具体的なアドバイスもい ただきました。

<主催団体と問合せ先>

○財団法人日本LL教育センター(正式名称:財団法人日本ラーニング・ラボラトリー教育センター)は、1975年に文部省(文部科学省)よ り財団法人として認可され、視聴覚機器を利用した教育及び教育方法に関する調査研究を行うとともに、これに必要な教材、機器の研究・開発とその利用、普及 をはかり、わが国の教育の振興に寄与することを目的としています。(所管:文部科学省 生涯学習政策局)

○スピーチ・コンテスト事務局(担当:中村節雄)  TEL:03-3266-6251  FAX:03-3266-6248

URL:http://www.llcenter.or.jp/box/contest/index.html(← 昨年度までのコンテスト概要が掲載されています)


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ジュニア英語スピーチ校内大会&発表会

去る12月6日午後2時より、渋谷にある東京都児童会館4階講堂にて、発表会&スピーチコンテストが無事終了しました。

前半は小学生高学年による、課題文の暗唱(レシテーション)。

皆今年が初めてで、とても緊張してる:oops: と聞いてましたが、そんなこと感じさせず、とても堂々としてましたよ。

大きな声で、視線も上のほうにむかって、はっきりと・・・立派です。

それぞれ、(財)LL教育センターから毎年発表される新しい課題文のレベル1-からレベル4までの

難易度の数々の文章のなかから、自分がチャレンジできそうなものを選び練習しました。

小学生低学年や幼児クラスも同じく課題を言ったり、今教室でやっていることの発表などを行いました。

A lion!!                A tiger! !!           5歳のEちゃんも、堂々と

グループ発表のあとは、歌や、その場で習ったchiken danceなどでしばし盛り上がり・・・:lol:

そのあとは、きちんとした表彰です。 “小さいお子さんも、努力すれば必ず結果がついてくる、というのを感じてほしかった”という代表挨拶のとおり、それぞれ違った名前の賞をアンドリュー先生はじめ、審査員の方々からもらいました。

そして、コンテスト部門では、1位  伊藤大記くん The Ugly duckling.

2位  小林将希くん The Magic of colors

に決まりました。正直3位までのお友達どの子も、それぞれ、点数は僅差だったとのこと。

memorization(記憶)やpronouciation(発音)はトンジェ先生の厳しいご指導のもと(?)
皆きちんとできており、あとはわずかな表現力や声、課題の中身とうでかろうじての順位付けになりました。

これをもとに、また来年もがんばろう!とそれぞれが思ってくれたでしょうか?????

子供はスポンジのようにやったら、やっただけ・・・成長しますね:!:

まだまだ小さい子が中心のラングランド渋谷校子供会話ですが、一人ひとりのお子さんが

確実に成長していくのが楽しみです。

関連記事:  昨年のスピーチコンテスト全国大会

2008年のスピーチコンテスト全国大会

昨年のクリスマスパーティ


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キッズハロウィーンレッスン風景

子供英会話HPはこちら

今 年はハロウィーンは10月最後の週にかけて、各クラスで行いました。コスチュームもつけて、まずはハロウィーンに関わるいろいろな単語やゲーム、バックつ くりなど、、、、そして、そのあとは、お楽しみのtrick or treat(トリック オア トリート)で たくさんお菓子をゲットしました!!!

あれ、?下記の写真、子供の後ろにみえるのは、skeleton(がいこつ)の恐ろしい手では・・・・・・!!!?

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