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Il linguaggio dei fiori (花の言葉)

Come ogni anno in Italia l’8 marzo si festeggia la festa della donna. Il regalo piu’ popolare e’ di sicuro un mazzo di fiori. Vediamo insieme il significato dei fiori piu’ comunemente regalati alle donne in questa e atre occasioni.

イタリアでは毎年3月8日に女性の日を祝います。

一番人気のプレゼントは花束です。普通、女性に贈られる花の意味を一緒に調べましょう。

MIMOSA: forza e femminilita’.

ミモザ:力、女性らしさ。

GIGLIO BIANCO: purezza e fascino.

白いユリ:純粋、魅力。

GERBERA ROSA: amore, giovinezza e allegria.

赤いガーベラ:恋愛、若さ、喜び。

ROSA ROSSA: amore passionale e coraggio.

赤いバラ:恋愛感情、勇気。

rose-rosse

TULIPANO: amore e onesta’.”Ti amo”.

チューリップ:愛、誠実。”君のことを愛している”。

tulipani

IRIS: speranza e novita’.”C’e’ un messaggio per te!”.

アヤメ属:希望、新しい情報。”メッセージがある”。

MARGHERITA: verita’, semplicita’ e innocenza.”bonta’d'animo”.

マーガレット:真実、単純、無邪気。”心の温かさ”。

ORCHIDEA: bellezza e raffinatezza.”Sei sensuale”.

:美しさ、おしゃれ。”好色女”。

CAMELIA E GROFANO: stima e ammirazione.”Sono un tuo fan”.

椿とカーネーション:尊敬、感嘆。”君のファンだ”。

camelie

VIOLA: pensiero intenso e romantico.”Ti penso”.

:激しくてロマンチックな気持ち。”君のことを思っている”。

Come ulteriore consiglio, eviterei di regalare a una donna i seguenti fiori!

気をつけて、下記の花を女性にプレゼントしないほうがいいですよ!

CICLAMINO: addio e rassegnazione.

シクラメン:別れ、忍従。

CRISANTEMO: dolore e tristezza.

:苦痛、悲しみ。

ROSA GIALLA: gelosia e vergogna.

黄色いバラ:嫉妬、恥ずかしさ。

GIRASOLE: amore infelice, adulazione.

ヒマワリ:実らぬ恋、追従。

girasoli

Buon divertimento con il linguaggio dei fiori e al mese prossimo!

花言葉をお楽しみください、また来月に!

エリーザ

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【教育訓練給付制度】指定講座 英語コース紹介

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アイビーリーグイングリッシュ 米原幸大先生 ~其の二~

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English Journal

『English Journal』3月号に米原幸大先生の特集記事が掲載中です!

その名も『目からウロコ ネイティブばりの冠詞と時制の使い方』

18ページの大特集です!
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アイビーリーグイングリッシュ米原幸大先生の紹介第二弾です。

前回大学を卒業後、地方公務員の道を選び、

地道に仕事をしコツコツと貯金に励みながら、「いつかは留学を!」

とNHKラジオ講座を1年分完全にマスターしていたところ突然起こった「円高」。

これをを契機に、ついに念願のアメリカ留学を果たしたところまでご紹介しました。

1年語学留学をし、どっぷりと英語漬けの生活のあかつきには、
「英語ペラペラになって日本に戻り、国際郵便業務に就くぞ!」
と密かに野心を燃やしていた米原青年は、留学先の条件として、次の2点を挙げました。

1. やっぱり倹約!経済的に安上がりに住む場所

2. 田舎であること 日本人が少ない、固まらない

そしてそんな米原青年の御めがねにかなったのが、アメリカの中西部のとてものどかな州、アイオワ。
確か当時、同州の消費税は4%。これは全米でも屈指の低さ!

もともと田舎にホームステイだから生活費もたいしてかからないし、
地元のコミュニティーカレッジ語学留学先キャンパス
(Iowa Community College)も学費は、割安!

折しも当時の日本では留学ブーム勃発 (現在と隔世の感。。。)
アメリカのどこに行っても日本人が固まってウロウロしている状況。

「大学受験に失敗したら留学でもするか~」
なんてオキラク留学も流行っていた頃。

けれども、さすがにこののどかなIowaの田舎には日本人も少なかった。

「よし、これで1日8時間勉強し、日本語を使わずに英語漬けの生活さえ送れば、1年後はペラペラに!

幸いラジオ講座一年分の蓄積がある。 これもきっと役にたつはず・・・・・」

と自身の将来の国際ビジネスマン像を描き勇気百倍の米原青年。

しかし、誤算はすぐに訪れたのでした。。

「おかしい、自分の英語、全然歯が立たない、、、ラジオ講座一年分のセンテンスをすべて暗唱し、

40分テープにすべて自分吹き込むくらいやりつくしたのに。。」

オンキャンパス、ホームステイ先、コミュニティ、当たり前のこと、

40分の会話で済むほど地元の人たちは寡黙ではない。。。

肝心の大学では努力の甲斐あって、成績は常に上位!

ところが、どうひいき目に見ても、あまり真面目に英語を勉強しに来たとは思えない、

他の国からの留学生達。

特に、中南米、中国、ヨーロッパ出身の彼らは、軽々と英語の壁を乗り越え会話能力を磨き、
「ペラペラ」っぽくなって行く。。

それに引き替え、少数とは言え、何人かいる我らが日本勢は、、、、

自分は一日8時間の猛勉強もあって、まだマシな方。
先のオキラク留学組は、お約束の悲惨な状況に。

これでは国のご両親がさぞ心配だろうということに。。。

留学して4か月過ぎた頃、米原青年は考えた。

「このままだと、1年たっても、自分の英語運用能力は、自身が到達したいイメージの
せいぜい10分の1いけばいいところ。」

そして一大決心を。

「英語をやるために、退職してアメリカに来たんだから、
いずれ帰国のあかつきには、英語を教える。そのための実力を本気でつけよう!
よし、大学院に進んで英語教授法を学ぶぞ!」

続く

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♪チャットカフェパーティ風景♪

先週10/30(日)チャットカフェパーティーが開催されました!

ハロウィン前日の日曜日、楽しくデコレーションされた教室で、13:00~チャットカフェスタート。

自由参加のため、皆さんそれぞれ、ご都合の良い時間にお集まりいただきました:grin:

 

ハロウィン前日のこの日、ジャック-オ-ランタンがみなさんをお出迎え♪ (英語のデービッド先生の手作りです☆)

ジャックオランタン 

 

13:00~16:00まで3時間たっぷりお話しされる方、途中で言語を移動される方、

みなさん思い思いにネイティブ講師との会話を楽しみ、普段学習している言語を練習していただけたようです!

 

今回の参加講師は、英語ビリー先生、スペイン語ドリス先生、フランス語ファビアン先生、イタリア語アントニオ先生:idea:

先生も生徒さんも、おなじみの人、初顔合わせの人などさまざまな方にお集まりいただくチャットカフェですが、

普段はあまり出会う機会のない方々と交流できるのも、チャットカフェの醍醐味:mrgreen:

 

 いつもは聞けないお話が聞けたり、新鮮な発見があったりと、単なる「語学の練習」に留まりません♪

 

チャットカフェパーティー前に開催された、ハロウィンキッズパーティーにも参加してくれた、

ビリー先生、ドリス先生は素敵な仮装姿も披露してくれました

 

英語イタリア語スペイン語

真っ白な衣装に羽をつけたビリー先生は、「天使」だそうです:mrgreen:(笑)

今回のチャットカフェにご参加いただけなかった方も、ぜひ次回のチャットカフェはご参加ください!

 

今回ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました!:grin:

次回のチャットカフェもよろしくお願いします!

 

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ハロウィーンパーティ

キッズのみなさん、今年も行います!また今年は大人のみなさんもチャットカフェの前に

ご参加ください。

今年は声色七変化が得意なビリー先生の参加です。内容はお楽しみ♪

日時 : 10月30日 日曜  11時より13時まで

(10時半受付開始)

場所 ; ラングランド 渋谷校

参加費 : お子様一人1000円 (軽いランチとお菓子・ドリンクバー代こみ)

スケジュール 目安

10時半より受付開始(子供)

11時より12時まで ビリー先生とのお楽しみタイム

12時より12時半  軽食

12時半より13時まで TRIACK OR TREAT

(トリック オア トリートといって、おうちにみたてた

 各ブースをまわって、お菓子をゲット、たくさんもらえます。)

申し込みは 渋谷校 03-3407-0450 受付にて

        または mail:sayuri@langland.jp

大人の方も12時半から参加ください。子供といっしょにお菓子をGET、または

お菓子を配る役のお手伝い、どちらでも大歓迎です。

子供英会話ステップワールドhpはこちら

                              

    昨年のハロウィーンパーティはこちら

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被災地石巻からお便りいただきました

私にとって長年の友人であり、また日頃最も尊敬する人物の一人でもある川上嘉明氏から先週末メールをいただきました。

川上氏は、現在東京有明医療大学で教鞭を執られ、若い学生達に看護の指導をされている方ですが、

看護学会の国際的なセミナーでのプレゼンテーションに備え、

当スクール銀座校に足繁くご通学いただき、英語のブラッシュアップに余念なく励まれている方でもあります。

そんな氏がお仲間と共に、先週から被災地宮城県石巻に入り、現地の復興に尽力されているとのこと。

今回、川上氏の特別の許可をいただき、皆さんとともに氏の報告を共有させていただきたいと思います。

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お世話になっております。私は現在、災害支援のため宮城県石巻市にいます。
一昨晩、宮城県沖で発生した余震は、まるで洗面器に入れられて
力任せに揺さぶられているような状態でした。
メンバーの一人は外にいて、空がオレンジ色になった途端、地面が揺れ始めたと
青ざめておりました。

石巻より

石巻より

さて、6日から震災現地入りし、まず石巻沿岸エリアを視察しました。

車内から見た現実

車内から見た現実

道路、または川を境に、我々が親しんでいる街という世界から
まったく未知の、その片鱗も思い描くことができなかった崩壊の世界へ一変します。
それは一部の世界でなく、車で走れど走れど延々と続きます。
人間による人工物の世界が、それは我々の足元を堅固に築いているはずの基盤なのですが、
もろくいとも簡単に粉々に崩れるものであることを曝け出しているようです。
一部半壊の住宅に住む方は、戸締りができず窃盗にあるという理由で、
家を空けることができずに住み続けておられます(写真では二階に干し物が見られます)。

半壊の住宅とがれき

半壊の住宅とがれき

7日から、石巻で最大の福祉避難所で支援活動を開始しております。
石巻市民病院からヘリコプターで救助された人、入院が必要ではないと判断された人、
要介護高齢者、新生児とお母さん…、一般の避難所では対応できない人が送り込まれてきます。
石巻市役所、石巻日赤、市民病院、社協、日本看護協会からの看護師、地元の教会、
私が所属するNPOの集合体、等々、多くの支援機関が集合し活動を行っています。

石巻福祉避難所

石巻福祉避難所

震災から3週間が過ぎ、いわゆる急性期は過ぎつつあるのですが、
上記の団体の統括、つまり活動の方向や人員の配置、活動機能のコントロールが不十分です。
NPOが昼食を炊きだしていると、行政が用意する昼弁当(三日続けて唐揚げ弁当)が届く、
またY製パン会社から、「救援物資」と書かれた本日消費期限切れのおにぎりが山のように
送られてくるといった具合です。
(結局、食べられなかった食品は廃棄されています)
この避難所にいる要支援者の方々について、今後の行く先等はまったく見えていません。
ここで過ごす時間の期限が見えません。
統括の構造と機能、その仕組みづくりが急がれます。
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壊されても、壊されても、またその種特有の生活や社会を作りなおそうとする生物の基本的本質は、
人間にも貫かれていることを実見しております。
避難所をベースに、壊れかけた家に足しげく通い、
自宅のヘドロを取り除き生活の場を確保しようとする人たち。
地域社会から離れないで、自分たちの生活の場を見出そうとする人々…。
今、私がここ避難所で目にする人々の中で、後ろ向きの人は一人もいません。
「妹の旦那の遺体があがったそうだ…」
といった日常会話をお互いかわしながら、
前ににじり進む人々ばかりです。
来週末には私も東京に戻りますが、
私たちにできることは、どこにいようとも、
前に向かって、自分たちの課題に一生懸命取り組むことだと考えます。
こちらの造り酒屋の人たちは、常識を超えたことが起こったのだから、
常識を超えて「自粛」をしないで、
花見をしてじゃんじゃん酒を飲んでほしい、と訴えます。
日本全体が元気になり、その元気な血液が痛みを負った場所にどんどん通い、
そうして傷の治りが促されていくのだと思い描いております。
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氏とそのメンバーの方々の現地でのご活躍、

被災された方々の少しでも安らかなる時間のありますこと願わずにはいれません。

(以上、代表伊藤)

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