銀座、新宿、渋谷の各国語教室ラングランド。10ヶ国語の語学教室が外国語に興味のある貴方に送る、耳より情報ブログ。 ラングランド“WaiWai”-各国語ブログ-東京の語学教室|銀座・新宿・渋谷

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2010年1月

ラングランド渋谷校は生まれ変わりました

新しいスタイルの語学スクールになったラングランド

皆様のご来校をお待ちしています。

(旧“WaiWaiブログ”)

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スペイン語 ヴィセンテ先生 ラングランド

日本生活10年目の節目を迎えているヴィセンテ先生のご紹介です。

スペインはアンダルシア地方のヴァレンシア出身の先生は、
アメリカで4年過ごし、そして1999年会津若松にて日本生活をスタートさせました。


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おそらく会津若松唯一のスペイン人だったのではないでしょうか(笑)。
諸橋近代美術館におけるダリのコレクションには、「スペインにも勝るのでは」と
初めて行った時の興奮を隠さず話してくれました。

事実、特に彫刻においては本国顔負けのコレクションで、
「ダリ好きな方はスペインのダリ美術館へ行く前に予習にお薦め」とのこと。
 

風貌に違わぬ(?)なかなかに渋い趣味の多い先生は、特に温泉好きで有名です。
中でも、近年有名になった黒川温泉(熊本)がお気に入りだそうで、目が肥えてますね。

都内においても、銭湯を見つけたら、まずは試してみたくなるそうです(笑)。

手ぬぐいコレクターでもある先生は、今では100枚以上も集めてしまったとか。
富士山山頂で買ったものが、とりわけ思い出もあり大切な一枚なのだそうです。

 

旅行好きな先生は、こんな興味深いことも言っています。

“沖縄が、スペインと日本の中間のような感じがして”好きなんだそうです。

はたまた、文楽にも興味があったり、三島由紀夫を読んでいたり、
休みの日はサッカーに興じていたりと話のネタに尽きないヴィセンテ先生。

一見すると、距離を感じてしまいがちですが、いざ話してみるとそんなことはありません。 
日本文化にかなり精通し、逆に我々が教わることも多いヴィセンテ先生。

意外なところで、会話が広がっていくものです。先生との会話を是非楽しんでみて下さい。

 

最後に、先生から皆さんにメッセージです。

Para hablar español para mi es
muy importante la comunicación. Mis clases son muy participativas y
espero que mis estudiantes hablen mucho en la clase.
Para mi es especialmente importante una clase divertida.
 

(会話力を向上させるためには、コミュニケーションがとりわけ大切です。
たくさん会話の練習に取り組んでもらい、慣れ親しんでくれることを望んでいます。
生徒さんがレッスンを楽しんでもらえる事こそが、私の心がけていることです。)

 




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8月の休校日情報

1年で最も暑い「8月」の到来です                                                                     今年の関東地方は平年より6日も早い梅雨明けで、早くから蒸し暑い日々が続いています:eek:

皆さんは、この夏休み(お盆休み)をどのように過ごされますか?

海水浴を楽しまれる方、ショッピングを楽しまれる方、
そしてご実家に帰省され旧友と交流を深められる方、様々ですね

ラングランドでは8/13(木)~8/15(土)の3日間、休校となります。                                           8/16(日)にレッスンのある方で、キャンセルを希望される方は、8/12(水)21時までに御連絡ください。

ちなみに話は少しそれますが、今年はエルニーニョ現象の影響もあり、
世界各地で異常気象が発生しているようです。

日本もその影響を受け、今年は冷夏が予想されるため、プールや海水浴をお考えの方は、
事前に天気予報で天候を確認された方が良いかも知れませんね

それでは良い夏休みをお過ごし下さい




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ワークキャンプinMexico④~ウミガメ保護活動~

前回ウミガメが泣きながら産卵する様子をみて頂きました♪

 

 

 

 

 

 

今回はその続きです☆

 

ウミガメが産卵を終えると、すぐに卵を掘り返して集めます。

卵の大きさは、ちょうどピンポン玉くらいの大きさ。

ウミガメが産卵を終え、卵を埋め終わってすぐに取り出すので、まだ暖かいままの卵。

殻も柔らかく、触ると ペコッ と少しへこみます。だから30cm以上の高さから産み落としても、卵が割れないんですね:idea:

 

 産卵直後の卵

 

集めた卵は砂浜に並べ、数を確認。だいたい1度に100個前後産卵します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウミガメが自然に産卵を終え、土を被せ海にもどるまでじーっと待っているので、こちらの卵は土がついてます。

その後袋に入れてマジックで数を書き、卵が冷えないうちにすぐにハッチへと持って行きます。

ハッチで卵を育てるのには、卵を保護するだけでなく、ウミガメの繁殖にも意味があります。

産卵されたばかりの卵には性別がなく、その後卵が成長する際の温度で性別が決まるそう:shock:

卵が埋まっている砂の中が29度以上ならメス、以下ならオス、というように。

気候によってはメスばかり、オスばかり、となってしまう事もあるそうで、それだと繁殖が難しくなります。ハッチでは温度を調節して、メスとオスの数がバランスよくなるようにします。

この仕事は主に地元のベテランの方々のお仕事で、ボランティアがハッチへ行ったのは子ガメの放流のときだけでした。

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『ゴーギャン展』

こんにちは、アート好きなスタッフS.Sです。

この時期、もっとも注目を集めている展覧会と言えば、東京国立近代美術館で開催中の
ゴーギャン展』ではないでしょうか。

彼の最高傑作とも言われる、≪我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこに行くのか
が、ボストン美術館から日本初公開の為に来日中です(↓)。

 

広いスペースを贅沢に使った展示で、尚且つ、この哲学的なタイトルの画の直前には、
これまた広いスペースにおいて、この作品の映像解説(数分)を設け、
ポイントとなるキーワードを散りばめ、観る者に刺激を与えます。

同じモチーフを用いた過去の作品を紹介してくれるところなど、親切な心配りだなと感じました。

この画は、ゴーギャンが最愛の娘を亡くし、自身の健康状態もよくなく、
死をも覚悟した上での、いわば集大成、“精神的な遺言”ともいわれる作品です。

ボストン美術館の目玉のひとつでもあり、貸出の際の保険料が跳ね上がっている昨今、
貴重な画を東京で観られる絶好の機会だと思います。

詳細の解説は、もちろん専門ではありませんので、
数多くあるアートブログや、公式ページでも確認できますのでどうぞ。

 

個人的な好みを言わせてもらえれば、私は↓≪洗濯する女たち、アルル≫に惹かれます。

 

1888年、南仏アルルにてゴッホと共同生活をしていた頃の作品で、
ゴッホの身に、例の事件が起こってしまう少し前ということですね。

大胆な構図、色彩感覚が「見事」としか言いようがありません。

こちらはニューヨーク近代美術館からの“出稼ぎ”。

作品数こそ多くはないものの、見応え充分。
西欧文明に背を向け、孤島タヒチに向かった人間ゴーギャンを知るにはまたとない機会です。
 




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スペイン語教材 (パート1)

授業でこういう質問をよくされます:

「テキスト以外に、勉強には何を使えばいいですか。新聞とかは?」

簡単です。答えは「なんでも。」

スペイン語でなら、どんな物でも勉強になります。小説、テレビの番組、スペイン人と口喧嘩をしたりして… いつも、ほんの少しでも、必ず何か新しいことが覚えられる、または少なくとも練習になると思います。

というよりも、テキストだけでは絶対足りません。

なので、問題は「どんな教材が一番効果的なのか」。

この質問はそんなに簡単ではないです。なぜかというと、人によって習い方も違うし、興味のあることも違います。

というわけで、これからお勧めするのは一般的なケースの場合です。自分によく合う勉強方法があれば、それでいくべきです。サッカーに興味があるなら、サッカー場に行って、他のファンと会話したりして、サッカー新聞を読んでみるといいでしょう。

 

 

では、まず本などから考えましょう。

 

小説:初心者と中級の学生には勧められません。出る単語や表現が硬くて、日常会話ではなかなか使えません。辞書はいっぱい引かなければならないし、かかる時間のわりに、結果はあまりないと思います。上級の人には、日常生活では出会えない単語を知るいい機会だと思います。でも、小説は苦労しないで読めるのはやはり超級からかな(まあ、これも、小説によってでしょう)。

エッセー:専門的な分野の本は、よほどその分野にとても興味がないかぎり、やめたほうがいいと思います。こういう本は文法は意外と難しくないのに対して、専門用語が多くて、あまり使えません。しかし、一般的なテーマや軽いテーマであればあるほど勉強になるでしょう。

新聞:インターネットで無料で読める上に話題になっているテーマが載っているので、一応面白いと思われますが、上級の人を除いて、あまり勧められません。硬い単語や専門用語が多い。スペイン人と世界の景気や政治の問題について論じるよりも、まず友達とビールを飲みながら面白い会話ができるようにがんばりましょう。

雑誌:専門的な雑誌を別にして、とてもいいと思います。タイムリーな話題の色々なテーマもあるし、日常会話や生活で使える可能性が高いです。軽い話の方がいいです。

漫画:意外と侮られている教材です。漫画に興味がないからといって、無視するわけにはいかないと思います。なぜかというと、上記の説明した教材と違って、漫画はほとんど会話ばかりです。つまり、すぐ会話に役立ちます。ただ、注意が必要:全ての漫画が適切なわけではないです。できるだけ自然なセリフを使う漫画でないと、読んだセリフを実際にそのまま使ってみると、芝居の役者のような話し方になる恐れがありますから。

 

次回、この話の続きの上に、普段あまり考えられていないが大事な点についても説明をさせていただきます:その色々なスペイン語の教材は元々スペイン語での物と、スペイン語に訳された物とどう違うのか。

 

エミリオ

 




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初級 英会話レッスン奮闘記 ! ⑨

Hello!

What’s up?
Nothing, Just busy :razz:

「What’s up?」は先日のイチロー選手の発言で有名になった表現ですね。始球式を行うオバマ米大統領に「What’s up? ぐらいは言いたい」と話し、笑いを取りました。

私はアメリカのカジュアル&フレンドリー版の挨拶だと以前に習いましたが、イチロー選手なら大統領に
「What’s up?」
と言っても違和感がないかもしれません!:mrgreen:

学校英語で頭の中がいっぱいの私は、挨拶といえば

How are you?
I’m fine thank you,and you?

ところが、当たり前ですが挨拶にもいろいろあります。
英会話を習いだして最初に戸惑ったのが挨拶です。 (ブログ見てね)

 

ラングランドの講師

もう、何度もご紹介してきましたが、私の担任はアンドリューM先生です。

偶然にも前回、講師紹介で写真つきで紹介されています。:razz:

いつも、私たち生徒にできるだけ英語で言葉を発せさせるように、レッスン中に日本語で会話しちゃったりすると、
「ワタシハ フランスゴ ワカリマセン!」と冗談を言います。
笑いながら、私たちも何とか英語で説明しようという気になるわけです。
気持ちをリラックスさせて、practiceさせようというアンドリューM先生の姿勢が随所に出て、楽しいレッスンとなるわけです。

そのアンドリューM先生に慣れている私のグループですが、6月のある日、代講の先生のレッスンとなりました。
前もってアンドリューM先生から、その日は代講の先生にお願いしているとは聞いていましたが、やはり講師が代わるだけで緊張が!
和やかなこのグループのメンバーも、顔がこわばりました。

代講の講師は ビリー先生!
大きな、迫力のある姿にますます萎縮しちゃいました。:shock:
まてよ、どこかで会ったことがある。
あ、去年のクリスマスパーティだ!!!:razz:

さっそくレッスンがスタート!
ビリー先生はアンドリューM先生からこのクラスのインフォメーションをもらっているはずです。
まるで、前から知っているかのようにレッスンを進めてくれます。

簡単な自己紹介から

I am accountant in  this school.
I met you at the Christmas party last year.

覚えていてくれたのか、にっこり笑って
I remember you!

ヤッタ :mrgreen:

レッスンはとってもテンポよく進みました。
どんどんあてられて発言を求められました。
講師によって、レッスンの進むテンポが違います。
ビリー先生はテンポよくどんどんあてるので、私の頭はフル回転!:roll:
そろそろオーバーヒートか~っていうところで55分終了。

旅好きのビリー先生が、世界地図を指さしながら旅行体験を語り、内容盛りだくさんでのレッスンでした。
途中ミッキーマウスの真似をしたり、冗談を言ったり、雰囲気を和ませながらグイグイ引っ張ってくれました。
いつもと違ったテンポで、少し緊張感をもって過ぎた55分。
ちょっと疲れた~
でも、さすがうわさ通り、生徒の定着率の高いビリー先生:grin:
充実してました!

ラングランドの講師は、ネイティブだったら誰でもできるわけではありません。
実はとても採用基準が高いのです。(本当です!)
だから、どの先生も自信をもってご紹介できるし、実際生徒として参加してもそれは毎回実感します。

 

来週はアンドリューM先生に戻ります。:wink:
なんか懐かしい~これも担任制のよさでしょうね!

 

 

 目指せぺらぺら
Accountant R.K

 




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英会話 アンドリューM先生 ラングランド

アンドリューM先生は、オーストラリアのクイーンズタウン州マリーボロー(Maryborough)出身です。
クイーンズタウンと言えば、ケアンズやブリスベン、ゴールドコーストなどがあり、
観光で訪れたことがある方も少なくない地域ではないでしょうか。

また、同州には世界遺産のフレーザー島(Fraser Island)があり、
自然豊かで風光明媚な土地に生まれ育った先生は、
2003年に大分県の佐伯市にて日本での第一歩をスタートさせました。

来日当時はキッズレッスンを担当していたこともあり、
現在も渋谷校にて時折キッズレッスンのお手伝いもしてくれ、お子さんからも喜んでもらっています。

 

2004年以降は、東京に生活の拠点を移しましたが、
大分に住んでいた頃に九州各地を周り、“REAL JAPAN”を満喫できたそうです。

休みの日のアクティビティーは、体を動かすことが大半を占めるようです。
あまり普通の人には馴染みのないカポエラ(ブラジルの格闘技)、クラヴマガ(護身術)や
スキューバダイビングやサッカーと、いかにもオージー(!?)、いかにも健康的ですね。

かと思いきや、お酒も大好きなアンドリュー先生、オンとオフの使い分けには自信があるようです(笑)。

 

レッスンにおいては、生徒さんをいかに積極的に話してもらうよう特に努めています。

生徒さん自身が思っている以上に、皆さん(入門の方であっても)少なからず話せるのだから、たとえ少々間違っていようとも、いかに話しやすい環境にもっていってあげるのが僕の役目

とは先生からの言葉。

こう続きます。

文法は自宅でもできるけれど、話すことは(多くの人にとって)スクールでしか機会がないのが現実で、だからこそ皆さんにわざわざ通学して頂いているのだから、レッスン中においては積極的に話してもらうよう心がけています

 

幅広い層から指示の厚いアンドリュー先生は、銀座校・渋谷校にてレッスンを受け持っています。

 




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Diario di viaggio (Kyoto,dal 3 al 6 Maggio 2009)

Terzo giorno (martedi’)

 Martedi’mi sono alzata presto e sono andata a visitare il famoso castello “Nijo-jo” dello Shogun Tokugawa Yeyasu . Le pareti delle stanze sono riccamente decorate e per protezione contro i ninja, sono stati costruiti pavimenti che cigolano.

Il pomeriggio, passando per un grandissimo torii, sono arrivata all’ “Heian-jingu”. Nei giardini circostanti il tempio ci sono piccoli laghetti artificiali e in questa stagione fioriscono gli iris, i fiori di loto e le azalee.

In questo tempio, comprando un quadro per gli stampi, ho ricevuto una mappa per trovare altri quattro templi dove ricevere i timbri. Completando il quadro si puo’ ricevere in omaggio un bel segnalibro di legno.

 火曜日も早く起きて徳川家康が京に滞在中に宿泊していた城である、二条城を見に行きました。
装飾の豊富な部屋の壁があって、忍者に対しての“うぐいす張り”と呼ばれている床があります。

午後、大きい鳥居のある平安神宮に着きました。
神社の周りの庭園には小さい池があり、春に咲くあやめと蓮と、つつじもたくさんありました。
平安神宮では印絵を買い、他の印をもらえる四つの神社が書いてある地図をもらいました。

印を全部揃えると、木で作ったしおりをもらえます。

 

 

 

 

 

 

Quarto e ultimo giorno (mercoledi’)

 In questo ultimo giorno della Golden week mi sono affrettata a cercare i quattro templi per ricevere gli stampi e completare il quadro.

I templi si trovano ai quattro punti cardinali della citta’ e si dice che la proteggano.

La mattina presto sono andata in treno al tempio “Jonan-gu”, che si trova a Sud della citta’.

Poi sono andata in autobus al tempio “Kamowakeikazuchi-jinja”, che si trova a Nord di Kyoto. E’ vicino alle colline e c’e’ tanto verde. In questo tempio vengono svolti tornei di tiro con l’arco a cavallo.

Il pomeriggio sono andata in autobus al tempio “Matsunoo-taisha”, che si trova a Ovest della citta’. Questo tempio e’ famoso per una pietra a forma di viso di Tengu che tutti i turisti fotografano. Infine sono andata al tempio “Yasaka-jinja”, a Est di Kyoto, ho completato il quadro e ricevuto il segnalibro.

 ゴールデンウィークの最終日、印を集めるために残りの四つの神社を急いで探しました。
これらの神社は四方位にあって町を守ると言われています。

朝早く、電車で南にある城南宮に行きました。
その後、バスで京都の北にある賀茂別雷神社に行きました。
山に近くて緑が多い所で流鏑馬の行事が行われます。

 

午後、バスで西にある松尾大社に行きました。
この神社は、観光客がみんな写真を撮る天狗の顔の形の岩で有名です。

天狗に見えますか?

最後に東にある八坂神社に急いで行きました。印を全部集めてかわいいしおりをもらいました。

 

 

Circa alle 7:00 sono tornata alla stazione di Kyoto, ho mangiato okonomiyaki e ho comprato gli ultimi regali.

Alle 8:00 ho preso il treno shinkansen per Tokyo e sono arrivata a casa circa alle 23:30.

E’stato un viaggio indimenticabile, ero stanca, ma molto contenta.

7時頃に京都駅に戻ってお好み焼きを食べて最後のおみやげを買いました。
8時に新幹線に乗って11時半に家に帰りました。

忘れられない旅行で、疲れたけど、とても充実した旅でした。

 

Parole nuove (新しい単語)

castello (カステッロ)=城

laghetto (ラゲット)=池

stampo (スタンポ)=印

quattro punti cardinali (クアッロプンティカルディナリ)=四方位基点

segnalibro (セニャリブロ)=しおり

 Fine!  (終わり)

 




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英会話 ジョセフ先生 ラングランド

奇麗なアメリカ英語が耳に優しいジョセフ先生は、オレゴン州ポートランド出身です。


大きな地図で見る

唯一のメジャープロスポーツチーム、プロバスケットボールNBAのトレイルブレイザーズが有名ですが、
そのブレイザーズに所属していた往年の名選手クライド・ドレクスラー(マイケル・ジョーダンと同時代)に、
当時学生だったジョセフ先生は、バイトで働いていた高級レストランで接客したエピソードを持っています。
とても紳士的な方で、チップも弾み、非常に好印象だったとのこと(笑)。

余談ですが、サッカーのポートランド・ティンバーズには、元日本代表の鈴木隆之選手が所属しています。

 

さて、ジョセフ先生は日本での生活を始めて9年、本人は謙遜していますが日本語もなかなか。

実は、日本語だけではありません。
スペイン語圏の先生とは流暢なスペイン語を操り、会話を楽しんでいる光景がしばしば見られます。
ジョセフ先生、ラングランドの環境をうまく有効活用してますね(笑)。

このような自身の豊富な語学学習の経験を活かしたレッスンが、
ジョセフ先生の最大の持ち味と言っても過言ではないかもしれません。

生徒さんには、いかにリラックスしてもらい、話しやすい環境を作ってあげられるよう心がけ、根気強くお付き合いしていくことが大事なこと

と語るジョセフ先生。

一朝一夕には習得できるわけではない語学を、充分理解している先生ならではのセリフです。

 

趣味は豊富で、サーフィン、スノーボード、ジムでのエクササイズ、旅行、読書など、、、そして食べること!

旅行がとても好きで、中米、ヨーロッパ、アジアと隈なく世界中を見て周った目は研ぎ澄まされています。
旅行においては、日常生活から離れ、リラックスすることを最大の愉しみにしているとか。
特にメキシコやタイ、日本では奈良の雰囲気が好きなんだそうです。

時間の流れが緩やかな地域がどうやら先生の好みのようですが、
東京にもなかなかアジャストしている器用なジョセフ先生の紹介でした。

 




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呉先生 オススメ中華料理店!!!

本日は、ラングランド中国語講師、呉先生オススメの中華料理店をいくつかご紹介したいと思います

 まず一つ目は、池袋を本店とする『地球飯店』です。

呉先生いわく、ここのお店は、食べ放題形式で、日本人に合わせて味付けを行っているそうです

食べ放題・・・と聞くと、テーブルの上に海老や麻婆豆腐、酢豚や野菜炒めなど、豊富なメニューがたくさん並べられ、お腹いっぱいに食べられるバイキング方式が自然と脳裏に浮かび上がってきます(皆さんもそうですよね?)。

しかし、このお店は違うのです

なんとお店にある好みの100種類以上ものアラカルトメニューを、何度でも注文できるオーダーメード式バイキングなのです:eek:

 前菜や点心、デザートも取り揃えており、2時間食べ放題で、男性は3,675円、女性は3,150円です。 創業45周年を迎える同店では、毎週火曜は北京ダックやフカヒレ姿煮込みなどの一部のメニューで『大半額祭』を行っているようです 
次に呉先生オススメのお店は、六本木を本店とする中国茶房8 ~Chinese Cafe Eight~です。

HPを見てみると、このお店の調理人は全員、本場中国で修行した方たちばかり。

本格中国料理の経験者ですね。

北京ダックで有名なお店で、ダックを包んで食べたり、野菜でいためたり、スープに入れて食べるなど、3種類の食べ方があるようです。

また、200種類以上もある小皿料理は、1皿200円というリーズナブルな価格。さらに美味しさ抜群との事で、週末は予約なしでは入れないほどの人気店です

7月には新宿店も新たにオープンするそうですよ

最後に中華料理店と言えば、なんと言っても横浜中華街ですよね。本当にたくさんの料理店があり、どこに入ればよいのやら・・・と、皆さんも思われませんか?

その点のところ呉先生に伺ってみたところ、実際には行かれた事がないようなのですが、杜記~toki~というお店の刀削面がものすごく有名で、いつも行列ができているとか

      

とっても美味しそうですね。

呉先生も、いつかはこのお店に行ってみたいそうです

皆さんの中で、すでに行かれた方がいましたら、是非コメントよろしくお願いします         

  

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 




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