銀座、新宿、渋谷の各国語教室ラングランド。10ヶ国語の語学教室が外国語に興味のある貴方に送る、耳より情報ブログ。 ラングランド“WaiWai”-各国語ブログ-東京の語学教室|銀座・新宿・渋谷

PR

2010年1月

ラングランド渋谷校は生まれ変わりました

新しいスタイルの語学スクールになったラングランド

皆様のご来校をお待ちしています。

(旧“WaiWaiブログ”)

ホーム

ラングランド“WaiWai”-各国語ブログ-東京の語学教室|銀座・新宿・渋谷

Vacanze di Natale in Italia (イタリアでのクリスマス休み)

Anche quest’anno le divertenti vacanze di Natale sono finite.(T<>T)

In Italia, fra Dicembre e Gennaio, ci sono numerose feste religiose:

Immacolata Concezione“,l’8 Dicembre;

Natale“,il 25 Dicembre;

Santo Stefano“, il 26 Dicembre;

Capodanno“,il primo Gennaio e

Epifania“,il 6 Gennaio.

Dal 7 Gennaio,la vita degli italiani riprende regolarmente:riaprono tutti gli uffici, gli studenti tornano a scuola e nei negozi iniziano i saldi.

 

残念ながら今年もクリスマス休みは終わりました。

イタリアでは12月と1月の間にいろいろな宗教的祭日があります:

聖母受胎の日、12月8日;

クリスマス、12月25日;

聖ステファノ、12月26日;

元旦、1月1日;

エピファ二ア、1月6日。

1月7日からイタリア人は、再び普通の生活になります:オフィスは全部再び開き、学生はみんな学校にもどって、バーゲンセールが始まります。

 

 Come sempre ho trascorso le vacanze natalizie con la mia famiglia e con gli amici.

Quest’anno il menu di Natale si e’ ispirato alla cucina piemontese:

いつもの通り家族や友達ともクリスマス休みを過ごしました。

今年のクリスマスメニューはピエモンテ風でした:

 -ANTIPASTI:affettati misti, verdure sott’olio, acciughe;

・前菜:薄切りのサラミとハム、油漬けの野菜、アンチョビー;

  

 

-PRIMO PIATTO:lasagne al forno;

・第一番目の料理:オーブンで焼くラザーニャ;

 

-SECONDO PIATTO:polenta con spezzatini;

・第二番目の料理:ポレンタとぶつ切りにした牛肉の煮込み;

-CONTORNO:spinaci al burro;

・付け合せ:バターほうれん草;

 

-DOLCE:panettone.

・デザート:パネットーネ。

Parole nuove (新しい単語)

saldi (サルディー)=バーゲンセール

antipasti (アンティパースティ)=前菜

lasagne al forno (ラザニェーアルフォルノー)=オーブンで焼くラザーニャ

polenta (ポレンター)=トウモロコシの粉にスープを加えて作る料理

spezzatini (スペッザティ二ー)=とぶつ切りにした牛肉の煮込み

 

Al mese prossimo. (また来月に!)

エリーザ

 




RSS リーダーで購読する

アンデスの旅 ペルー編

年末年始の休みを利用し、南米(ペルー、ボリビア)に行ってきました。

日本からは地球の裏側。なかなか行く機会はない地域だからこそ、
行った者には両国の魅力を伝える義務があると勝手ながらそう感じ、
この場を借りて、私スタッフS.Sが紹介させて頂きます。

 

今回は、前編ということでペルーのご紹介です。

訪れたのは、首都リマ、古都クスコ、ご存知マチュピチュ、そしてペルーとボリビアにまたがるチチカカ湖。

とりわけ、ペルーを訪れるほとんどの観光客の目的はマチュピチュでしょうし、
その観光拠点でもあり、インカ時代の古い街並の残るクスコの2ヶ所は外せません。
(今回、ナスカはルート上の問題で、残念ながら外しました)

 

・・・前置きはこれくらいにして、早速皆さん気になるマチュピチュから。

謎の空中都市マチュピチュ

 

 「空中都市」あるいは「失われた都市」と形容されるマチュピチュは、
1450年頃、インカ帝国第9代皇帝パチャクティの時代に始まり、
スペイン人に征服される1530年頃までの約80年間インカの人々が生活していました。

 

主には、インカ王や貴族の離宮としてなのですが、
海抜2,400mもあり、麓(バス乗り場)からも400mもの高低差があるので
どうしてこのような場所に・・・という「???」が頭の中を駆け巡ります

あまりにも有名なこの遺跡は、実は麓から入り口までバスが我々を乗せてくれますので、
山登りをしなければ辿り着けないというわけではありません。

 

まずは、首都リマから国内線で約1時間のフライトでクスコへ。
標高1,500mほどのリマから、3,600mほどあるクスコへ降り立つと
さすがに空気の薄さに身体は敏感に反応します。

クスコからは、車(バス)か電車でマチュピチュの麓、アグアス・カリエンテスまで
行くことになるのですが、最低でも約3時間を要します。

 

クスコ~マチュピチュ間にある街オリャンタイタンボで発見した“INCA BUCKS”(笑)

 

成田→ロサンゼルス→リマ→クスコと飛行機を乗り継ぎ、
真っ先にマチュピチュを目指す場合、目的地に着いた頃には
24時間以上の移動時間と時差ボケとで疲労が蓄積したまま憧れの地へ行くことになりますが、
そんな疲れも吹っ飛ぶほどの光景が我々を迎えてくれます。

麓からは、バスが10~15分ごと(乗客がある程度乗ったら出発)に出ていて
30分でマチュピチュ入り口へ。

 


 

歴史などの詳細はコチラに譲りますが、
朝もやに包まれた神秘的なマチュピチュを目の前にすると言葉を失います。
少しずつ姿を現すマチュピチュを臨む贅沢は、早起きしてこそ。

昼近くにもなると、世界中からの観光客がごった返し、趣きも薄れますが、
朝一番、人がまだいないマチュピチュを高台から臨む贅沢は、お金では買えません。

 

朝靄に包まれたマチュピチュ

 

 

マチュピチュの写真には必ずといって写っている山がワイナピチュ山↓(画面真ん中奥)。

 

ワイナピチュへの登山は、1日に400人という入場制限を設けている為、
朝早くから整理券目当てに並ぶ必要があります。
(7:00又は10:00の選択制)

さらに下の写真は、ワイナピチュ山の上からマチュピチュを臨む光景(片道約1時間)。

途中、ワイヤーロープに捕まって登る急斜面な箇所もあり、
どうやってこんなところに建物を建てたのか、、、まさに謎でした。

是非、時間に余裕のある方にはお薦めです。

 

ワイナピチュ山頂からの眺め

 

画面左側に見えるヘビのように這う道はバス通り、ハイラム・ビンガム・ロード。
かなりの急斜面をかなりのスピードで駆け降りて行く復路は、かなりのスリル・・・。
ひきりなしにバス同士のすれ違いもあるのですが、狭い道を上手く行き来している
ここの運転士達の腕は相当のものでした。

 

マチュピチュの住民リャマ

 

上の写真は、マチュピチュ内に放されているリャマ。

実は、チリのとある会社がCM用にと連れてきたリャマが増えてしまったのだとか・・・。

 

 

最後に、インカ帝国の首都クスコについても少しだけ触れておきましょう。

クスコの街並

 

標高約3,400mにあるクスコ市内には、インカ時代の壁がそっくりそのまま残っていて、
美しい石畳の道は、さながらヨーロッパの古い街並を彷彿させます。

 

 

下の写真は、有名な12角の石。

当時の高度な技術が簡単に見て取れます。
これほどの石造技術を持ちながらも、残念ながらインカ帝国には文字がなかったため
記録が残っておらず、ある程度の解明はされているものの謎が残っているというのが現状。

 

12角の石

 

 街中、あちこちで見かけるアルパカ、リャマを連れた先住民(写真下)。
観光客に写真を撮らせることでチップを貰っています。

勝手に写真を撮ると、“Paga! Paga!!(払え~)”と請求されます。
おばあちゃんか、女の子がほとんどですが、タダでは撮らせてくれません。

 

 

 

残念だったのは、石畳の道をひきりなしに車が走るという交通事情。。
それも、日本と違い、古いタイプの車(先進国からの輸入された中古車でしょう)が
大量の排気ガスを吐き出してブンブン走っているのですから、
日本から来た人間には、ここの空気は辛かったです・・・。

しかも、信号がほとんどなく、歩行者はタイミングよく横断するしかありません。

 

ラ・コンパニーア・デ・ヘスス教会

 

そんな喧騒的なクスコも、時代の流れを汲み、
5~10年後には変わった姿を見せてくれるのでしょうか。

そんなことを考えながら、空気の薄いクスコをあとにしました。

 

次回は、ボリビア編をお伝えします。

 

 




RSS リーダーで購読する

メキシコ旅行~Teotihuacan~

メキシコシティ近郊にある観光スポット、テオティワカン遺跡はメキシコ旅行の中でも最も印象に残っているスポットの1つです。

テオティワカン遺跡は、紀元前2世紀頃にテオティワカン人により造られた、巨大な宗教都市。

2つの大きなピラミッドを中心に神殿など、様々な建物が点在します。

6世紀頃まで繁栄していたこの都市から、突如としてテオティワカン人が消え都市は衰退、その原因は謎に包まれたまま・・・という説もある、神秘的な場所です。

まずは太陽のピラミッド。

テオティワカン最大の建物で、高さ64m、一辺の長さが225mもある太陽のピラミッドは、遠くから見ても堂々とした構えです。

近くで見ると、さらに迫力があります。

太陽のピラミッドは、なんと頂上まで登ることができます:razz:

結構な急斜面、そして1段1段が大きい階段を登っていきます。

写真が小さくてわかりにくいですが、てっぺんに見えるゴマ粒のようなモノが、頂上に辿り着いた人たち。

続きを読む




RSS リーダーで購読する

スペイン語でのジェスチャー

明けましておめでとうございます!

今回は言葉じゃなくて、スペイン語でのジェスチャーをちょっと勉強しましょう。次のビデオを見て、色々なジェスチャーを検討しましょう。(イタリアと比べると、そんなに、ジェスチャーはないのです。)

見ましたか?次の例が出てきました→

「DOS DEDOS」
言葉を見ると、意味は「二つの指」というものですね。例えば、お酒を飲む時に、そんなに飲みたくない場合に使います。「少しだけ」と言えずに、二つの指のジェスチャーで「少しだけお願いします」を表しますね。

「HASTA LOS TOPES」
言葉だけ見ると、「限界まで」という意味があります。しかし、どの場合に使いますか?コーヒー屋さんに行きたかったが、あいている場所がない時に、手を使って、遠くから友達に連絡できます。「場所はない!」とか「人はいっぱい」という意味ですね。

「ESTÁN LIADOS」
「つながっている」というものなんですが、意味は「彼女と彼氏の関係があります」という意味ですね。遠くからある二人を見る時に、友達に言葉を使わずに伝えたかったら、指をつないで、表します。

「LA CUENTA, POR FAVOR」
レストランとかコーヒー屋さんとかで会計を聞きたい時に、このジェスチャーを使います。バルとかはうるさいので、非常に便利なジェスチャーになりますね。ビデオを見て、覚えてくださいね。

「ESTOY LLENO」(男性)「ESTOY LLENA」(女性)
「私はいっぱいです」というものが、「沢山食べました」というものを表しています。このジェスチャーは特に面白いです。両手を使って、お腹を何回か触るということですね。

「CARADURA」
意味は「生意気」という意味がありますね。まずは、人を指で際して、その後に、自分の顔を触るというものです。文句がある時にも良く使います。

「BLAH, BLAH, BLAH…」
誰かが沢山話したが、言葉の内容はあまり意味がなかったら、使います。一つの手だけで、このジェスチャーが出来ますね。

「OTRA CERVEZA, POR FAVOR」
バルにいて、他のビールを頼みたかったら、声を使わずに、バルマンにジェスチャーを使って、頼みます。ビデオを見たら、分かりやすくなります。

「OJO, CUIDADO CON ESE」
ある人は悪いです。友達にそれを伝えたかったら、ジェスチャーを使って伝えますね。便利なジェスチャーです。

「TE VOY A RAJAR」
意味は恐ろしいです。「殺す」ですね。ジェスチャーを見たら、首を切るという意味になるのですね。

「¡QUÉ MIEDO!」
「怖いね!」という意味ですね。(このジェスチャーをすると、顔が恐ろしい驚きという顔ですね。)

「LISTO」
「もう終わった」とか「もう出来ました」という意味があります。
「VÁMONOS」
「行きましょう!」という意味を表します。
この二つのジェスチャーは一緒に使えるし、別々でも使えますね。非常に便利だから、もう一回ビデオを見て、覚えてみてくださいね。

別のジェスチャーもありますが、これだけでも、十分ですよね。スペイン人は話しながら、色々なジェスチャーを使いますよね。難しいと思いますか??

ペピ

 




RSS リーダーで購読する

初参加の関東大会・ジュニア英語スピーチコンテスト

去る1月10日(財)LL教育センター主催の第32回全国ジュニアスピーチコンテスト地区大会(関東大会)が、行われました。昨年も1昨年も、このブログでご紹介しているスピーチコンテストですが、今年は当ラングランド渋谷校から、伊藤大記くんが初めての出場を果たしました。毎年ながら、とにかくまわりのレベルが高い!特に中学生の自作の英文による発表を聞くと、日本の若者の未来に頼もしいものを感じます。また、実際に今年指導してみて、その高いスピーチレベルにいかなくても、各レッスンの中でスピーチも練習していくその過程が、各レベルのそれぞれの子にとって、とても意義のあることだったと実感しました。

見ている大人としては、当校から自分の生徒がでるというだけで、どきどき、、、、ああ、自分自身が出場でなくて良かった:oops:、などと本番直前には心臓の弱いことを思ったのですが、当本人は、”案外この舞台は小さいから緊張しないよ、やってみたらわかるよ!とのこと”。:lol: (小さいときから慣れておくほうが、、、、、平気なのかも???)

それにしても、やっぱりこのステップワールドのプログラムの強みを改めて、どしっと実感させられた日でした。

 以下報道関係者にあてられて内容です。

続きを読む




RSS リーダーで購読する

『メルマガ会員登録』 キャンペーン当選発表!!

 昨年11月末から12月にかけて実施された、メルマガ会員登録キャンペーン

お蔭様で多くの方に会員登録していただきました:eek:                                               ありがとうございます

今回のキャンペーンは、登録者の中から抽選で50名様に図書カードを進呈する事になっております

すでに当選者にはメールでお知らせしておりますので、是非そのメールを受付スタッフにお見せ下さい

次回のレッスン時に図書カード500円をプレゼントさせていただきます

当選された方、おめでとうございます

まだ会員登録されていない方、お得な情報をお届けいたしますので是非ご登録下さいね:eek:

 




RSS リーダーで購読する

フランス個人旅行で出会った動物たち

Bonjour et bonne annee 2010 a tous!

Je suis rentre en France pour Noel et le Nouvel An.

フランスのアキテーヌ地方にいる両親の家に帰って一週間をそこで過ごしました。

そのあと、ピレネー山脈に三日間行って最後の日をトゥールーズで過ごしました。

まずはフランスで出会った動物の写真を見せたいと思います。

Cliquez sur les photos pour agrandir!

D’abord mon chat Windy, chez mes parents :

    家族の猫

Ensuite,  le chat du voisin qui vient tous les jours! :

毎日勝手にうちに来る近所の猫

Chez un autre voisin qui a un cheval blanc :

     その辺の白馬

Un chien sans laisse que nous avons rencontre le soir dans la rue :

2時間の間、一緒に遊んでくれた知らない犬

Un ane qui veut entrer dans une cabine telephonique sur la place du marche :

  電話ボックスに入りたいロバ

Dans un magasin de lapins :

        うさぎ

Des chiens de traineau a la montagne :

       山の犬たち

Enfin, un autre chat chez des amis a mes parents :

      友達の悪い猫

A plus tard pour la suite!

Fabien

 




RSS リーダーで購読する

英語 ジョナサン先生 ラングランド

新宿校でクラスを受け持っているジョナサン先生は、
オーストラリアのタスマニア島生まれの陽気な英語講師です。

8歳の頃、メルボルンへ移り住み、日本生活は来春で丸7年となります。

 

小さい頃からニューヨーク、パリ、ロンドン、東京と世界の名立たる大都会に
憧れと興味を抱いていた先生は、エキゾチックで全く違う文化、言葉を持つ東京を
生活の場として最終的に選択。それは、“チャレンジ”でもあったそうです。

自然に囲まれて育ったからでしょうか、健全なバランス感覚の持ち主だからでしょう、
東京のbusyな一面が、どうにも好きでもあり嫌いだったりもするのだとか。

 

“類は友を呼ぶ”と言いますが、日本において、
先生は素敵で魅力溢れる人たちとこれまでお会いする機会に大変恵まれたようです。

ラングランドの生徒さん達もその中の代表格。

当スクールでは、担任制により、長い期間、同じ生徒さんを教えることになりますから
努力や進歩などを目の当たりにすることができ、教える立場としてやりがいがあり楽しいとのこと。

 

日頃は、ジムへ足繁く通い健康に気を使ったり、はたまたショッピング好きでストレス発散(!?)、
それから写真など、趣味も多彩。

カメラを持って出かけると、いつもと違った角度から街を眺められたり、
新発見があるので好きなのだとか。

きっと、日常の小さな幸せを見つけることが得意なのでしょうね。

↓先生からのメッセージです。 

Be brave. Be prepared to make mistakes, and talk as much as you can.
If students didn’t make mistakes, language teachers wouldn’t have jobs.
I look forward to working with you to achieve your goals.

 




RSS リーダーで購読する

プライベートレッスン システム一部変更のお知らせ

現在、定期プライベートレッスンを受講されている皆様、今月1月よりシステムが一部柔軟になりましたので、下記の通りお知らせ致します

 

☆定期プライベートレッスン3回の場合☆

今まで前日以前にキャンセルされた場合、その月の空いている週にしか振替できませんでしたが、追加料金1,050円/回のお支払いにより、回数問わず翌月繰越、又は他の曜日・時間に変更可能となりました:eek:

☆定期プライベートレッスン4回の場合☆

従来どおり1回は翌月に繰越(追加料金無)、その他のレッスンは、追加料金1,050円/回のお支払いにより、回数問わず翌月に繰越、又は他の曜日・時間に変更可能となりました

 

以上の通り、システムが一部柔軟になりました:eek:

今後定期プライベートレッスン受講を検討中の方や、不定期プライベートレッスンから切替をお考えの方も、是非参考にされてくださいね

又、不明な点や質問等あれば、遠慮なく受付スタッフまで御連絡ください

 




RSS リーダーで購読する

クリスマスパーティー風景~最終編~

クリスマスパーティー風景~最終編~です

ラングランド講師&参加者の写真を皆様にお伝えしますね

イタリア語講師エリーザ先生(左)、ロシア語講師タチヤーナ先生(中央)、そしてスペイン語講師ペピ先生(右)です

お三方はとっても日本語が堪能です

きっと日本語で会話をし、パーティーを楽しまれたのですね

 

フランス語講師のピエール先生(左)&イサム先生(中央)です。

ピエール先生、ワインをかなり飲まれたようですね

 

今度は英語講師ピート先生(左)とフランス語講師イシャム先生(右)です。

たくさん食べて&飲んで盛り上がってまーす

遅れて参加されたフランス語講師リシャール先生(左)と英語講師ティム先生(右)

楽しめましたかね~

昨年もクリスマスパーティーに参加された英語講師ビリー先生

来年も参加するぞ 

イタリア語講師マルコ先生、渋谷校でレッスンを終えての参加となりました

間に合ってよかったです

 

英語講師のジョセフ先生(中央)&ジョナサン先生(右)です

たくさんの方達と一緒に盛り上がっていましたね :eek:

 フランス語講師ベアトル先生、新宿生徒さんと一緒にパチリ

ハイ チーズ

 

 以上、熱気覚めやらぬクリスマスパーティーの風景を3回にわたってお送りしてきました

日頃のレッスンの成果を活かして先生と会話できましたでしょうか~?

今回出席できなった方は来年こそ是非ご参加ください

参加された方は次回もお待ちしております

 

P.S 2009年も『ラングランド』をご愛顧頂き、誠にありがとうございました。

2010年もどうぞ宜しくお願い致します。

それでは良いお年をお迎えください

 




RSS リーダーで購読する

ホーム

カレンダー
« 3 月 2010 »
M T W T F S S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
アーカイブ
ページ
外部PR
ブライダル紹介業
人生の転機をポジティブに
高級デリヘル 東京
採用率8%の高級デリヘル、TOKYO VIP。
ヴァルナ エステ 口コミ
といえば

ページのトップに戻る