PR
2010年1月
ラングランド渋谷校は生まれ変わりました
新しいスタイルの語学スクールになったラングランド
皆様のご来校をお待ちしています。
ラングランド“WaiWai”-各国語ブログ-東京の語学教室|銀座・新宿・渋谷
接続法の使い方 (パート2)
- 2009-12-28 (月)
- エミリオ先生
先月の続きです。接続法のいくつかの使い方。
E)es verdad que (~本当です), es cierto que (~確かです), está claro que(~当然、明らかです)など
こういう表現(あと、似てる意味の表現)は、直説法を使うのですが、否定されたら、つまり「嘘」、「確かじゃない」、「疑わしい」などの意味になる場合は接続法を使います。
例: Es verdad que los precios han subido. → 値段が上がったのは本当です。
No es verdad que haya aprobado. → 合格したのは本当じゃないです。
F)es mejor (~の方がいい ), es normal (~普通です), es necesario (~必要です), es difícil(~難しいです)など
ここは、沢山の表現があります。「ser」か「estar」動詞+形容詞の形。ただ、E)の表現も同じ形ですから、注意が必要です。
こういう表現は、一般的な意味がある、つまり個人的な主語がないと直説法を使い、具体的な主語があると 「que」+接続法を使います。
例: Para viajar al extranjero, es necesario tener pasaporte. → 海外旅行へ行くにはパスポートを持つことが必要です。
Si quieres aprobar el examen, es necesario que estudies más. →あなたは試験に合格したいなら、もっと勉強することが必要です。

G) creer (思う), pensar (考える), parecer (思う), opinar (意見)など
こういう動詞は基本的に直説法を使うのですが、否定されると接続法を使います。
例: Creo que esta ropa es cara. →この服は高いと思う。
No creo que esta ropa sea cara. → この服は高いとは思わない。
H)aunque (~のに/~でも)
この言葉の細かい使い方はちょっと複雑ですが、とても大まかに言うと、aunque+直説法は日本語の「~のに」で、aunque+接続法は「~でも」といってもほとんどのケースでしょう。
例: Aunque no quería ir, fui. → 行きたくなかったのに、行った。
Aunque nunca estudia, siempre aprueba → 彼は、全然勉強しないのに、いつも合格します。
Aunque sea caro, lo compraré. → 高くても、買いますよ。(高いかどうか分からない → 接続法を使います。)
I)命令
Ustedに対しての命令と否定命令は、全部接続法を使います。
例: Venga usted mañana, por favor. → 明日着てください。(Ustedに対しての命令)
No digas eso. → そんなこと言わないで。(否定命令)
J)仮定条件
現実ではない仮定文書は接続法(条件の方)と条件方の組み合わせを使います。
例: Si fuera millonario, no trabajaría. → 金持ちだったら、仕事はしないだろう。(でも、実は金持ちではない)
Si hubiera estudiado más, habría aprobado el examen. → もっと勉強していたら、合格できたのに。 (でも、実はあまり勉強しなかったから、落ちた)
さて、どうでしたか。
もちろん、以上のは、ただの紹介の気持ちだけで説明しました。他に、色々な使い方がありますが、接続法の使用範囲を把握できましたかな。自然な会話には不可欠な活用でしょう。
決して接続法を怖がる必要はないんですが、いくら大事な活用だとしても、直説法をちゃんと勉強してからアタックするべきだと私は思います。焦って、あまり早く勉強しすぎると余計にややこしく見えるので、まだ勉強していないときに出たら「あ、これだ、これは接続法だ」と考えて、あまり心配しないで。
エミリオ
I mercatini di Natale (クリスマス市場)
- 2009-12-24 (木)
- エリーザ先生
La visita ai mercatini di Natale sparsi per tutta Italia e la zona alpina dell’Europa, sta diventando una tradizione sempre piu’ popolare.
Molte famiglie, coppie o gruppi di amici considerano ormai un appuntamento immancabile la visita ai mercatini. Questa si trasforma in un’ occasione per pensare ai regali per parenti e amici, per un’idea originale o per trovare le decorazioni giuste per la propria casa. Ma la visita dei mercatini puo’ essere anche un’ ottima occasione per godersi un attimo di relax passeggiando e apprezzare l’atmosfera offerta dalle bancarelle e dagli stand.
イタリアとアルプス地域のクリスマス市場へ行くことは人気がある伝統になってきました。
いろいろな家族やカップルや友達は市場へ行くのが不可欠だと思っています。
親戚、友達へのプレゼントや独創的なアイディアや家のための飾りつけなどを探せます。しかもクリスマス市場へ行くことはのんびり散歩したり屋台とスタンドの雰囲気を満足したりするいいチャンスです。

Molte citta’ affiancano all’evento del mercatino altre manifestazioni correlate: concerti, mostre, visite a monumenti, tour gastronomici, spettacoli per bambini.
L’occasione dei mercatini puo’ essere anche un buon momento per una vacanza sulla neve e per apprezzare le bellezze naturali delle vicinanze.
いろんな町ではコンサートや展覧会や文化財を見物できたり、料理を作っていたり、子供ためのショーなどクリスマス市場には他のイベントもあります。
さらにクリスマス市場は雪がある山へのバカンスとか、その町の自然の美しさを楽しむ機会ですよ。

Parole nuove (新しい単語)
mercatini di Natale (メルカティーニディナタレ)=クリスマス市場
tradizione (ツラディツィオネ)=伝統
regali (レガーリ)=プレゼント
bancarelle (バンカレッレ)=屋台
concerti (コンチェルティ)=コンサート
mostre (モスツレ)=展覧会
Al mese prossimo. (また来月に!)
Tanti auguri di buon Natale e felice anno nuovo !(クリスマスおめでとう!よいお年を!)

エリーザ
クリスマスパーティー風景~プレゼント交換編~
- 2009-12-22 (火)
- イベント
前回の『~ライブ編~』に引続き、本日は『プレゼント交換』の風景をお伝えしますね
今回も70名に及ぶ大人数となりましたので、グループを①~③に分けました
進行役は、ライブで活躍されたパオロ先生
右回りは、a destra (ア デストラ)
左回りは、a sinistra (ア シニストラ)
もう少し早くは、piu’ veloce (ピユ ヴェローチェ)
と、イタリア語でプレゼント交換を行いました
それでは早速ミュージックスタート

ハイ、a destra (ア デストラ) 
次は、a sinistra (ア シニストラ) 
もう少し早く、piu’ veloce (ピユ ヴェローチェ) 
参加された皆様、どんなプレゼントをゲットされましたか??
500円相当のプレゼントということでしたが、中には2,000円相当のプレゼントをお持ち頂いた方もいらっしゃったそうですよ
来年も是非一緒にプレゼント交換しましょうね
次回のブログでは、ラングランド講師と参加者による写真をお伝えしますね
P.S 話は少し変わりますが、『ラングランドは12/23(水)~1/3(日)まで休校です』
ラングランドの生徒の皆様、お間違えのないようお気をつけ下さい

2010 FIFA WORLD CUP
- 2009-12-20 (日)
- ラングランドカルチャー
今年もあと10日ばかり、この時期、
皆さん慌しい日々を送っていることと思いますが、いかがお過ごしでしょうか?
さて、2010年の大きなイベントのひとつ、サッカーワールドカップが初めてアフリカ大陸での
開催(南アフリカ)ということで、色々な意味で興味深いわけですが、
先日、皆さんもご存知の通り、予選グループの組合せ抽選会が行われましたね。
日本は、オランダ、デンマーク、カメルーンという強豪揃いのグループに入ってしまい
今回ばかりは、ほとんどのマスコミも“希望薄”という論調が多いように思います。
さすがに、前回の教訓として・・・同じ轍は踏みたくないのは誰しもが考えること。
それは、サッカー協会も、選手も、マスコミも、はたまた国民もそう考えていますよね。
現実的には、オシム前日本代表監督が、相変わらず的を射たコメントを出していまして
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/wcup/10southafrica/text/200912050004-spnavi.html
彼のおっしゃるとおりだと思いますが、はたして結果は・・・やってみないことには分かりませんね。
当スクールには、世界中からネイティブの講師が集まり、日々各国語が飛び交っているわけですが、
やはり、このサッカーワールドカップというイベント期間中においては、
特にヨーロッパの男性講師ときたら、いつもの様子と違うのが見て取れます(笑)。
イタリア、スペイン、フランス・・・ヨーロッパの舞台でも日頃凌ぎを削っている強豪国が、
世界の大舞台でも熱い戦いを繰り広げるわけですから、ヒートアップするなという方が・・・。
イタリア語では、アレッシオ先生、ジョルジョ先生、マウリッツィオ先生、マルコ先生が、
スペイン語では、アマデウ先生、ヴィセンテ先生、そしてフランス語ではイシャム先生が、
とりわけ期間中、目の色が変わっているかもしれませんのでご了承下さい(笑)。
開催国南アフリカについて興味がある方は、土曜日新宿校にてレッスンしているマンセル先生が
かの地出身ですので、貴重な情報を聞けるかもしれませんよ。
とにもかくにも、6月が待ち遠しいスタッフS.Sでした。
今年も大変お世話になりました。
皆様、良いお年をお迎え下さい。
クリスマスの歌
- 2009-12-18 (金)
- ペピ先生
今回はクリスマスが近づいているから、「el tamborilero」という歌を紹介したいと思います。12月24日の夜に歌える歌ですよ。クリスマスの歌で、「小さな鼓手」という歌です。ビデオを見ながら、歌詞を見ましょう。
El camino que lleva a Belén
ベレンへの道は
baja hasta el valle que la nieve cubrió
雪が積もった谷まで進んでいる
Los pastorcillos quieren ver a su Rey,
小牧羊者は彼らの王様に会いたい
le traen regalos en su humilde zurrón
貧しそうなカバンでお土産を持って行く
ropopompom, ropopompom
ポンポンポンポン
Ha nacido en un portal de Belén el Niño Dios.
ベレンの戸口で神様の子が生まれました。
Yo quisiera poner a tus pies,
私はあなたにあげたい
algún presente que te agrade, Señor.
好きなプレゼントを、神様
Más, Tú ya sabes que soy pobre también,
だけど、神様は知っているように、私も貧乏ですよ
y no poseo más que un viejo tambor,
そして、古い太鼓しかない
ropopompom, ropopompom, pom.
ポンポンポンポンポン
En tu honor frente al portal tocaré,
戸口の前で、あなたへの敬意で(太鼓を)奏でたい
con mi tambor.
私の太鼓を
El camino que lleva a Belén,
ベレンへの道を
yo voy marcando con mi viejo tambor.
私の古い太鼓でやっている
Nada mejor hay que te pueda ofrecer,
一番良いあげられるものは(太鼓です)
su ronco acento es un canto de amor,
彼の嗄れ声は愛の歌だよ
ropopompom ropopompom.
Cuando Dios me vió tocando ante El,
神様は彼が前で(太鼓を)奏でいた時に、
me sonrió.
微笑んだ。
非常に可愛い歌ですよね。ちょっと古いかもしれませんが、大変有名な歌ですよ。他の有名な歌は「川にある魚」(los peces en el río)です。新しいバーションなんですけど、この歌も非常に有名で、12月24日にもよく歌われます。
La virgen se está peinando
聖母は髪をとかしている
Entre cortina y cortina
カーテンの間に
Los cabellos son de oro
髪の毛は銀の髪の毛で
y el peine de plata fina
櫛は薄い銀の櫛です。
La virgen se está peinando
聖母は髪をとかしている
Entre cortina y cortina
カーテンの間に
Los cabellos son de oro
髪の毛は銀の髪の毛で
y el peine de plata fina
櫛は薄い銀の櫛です。
Pero mira como beben
ほら、飲んでいるわよ
Los peces en el río
川にある魚
Pero mira como beben
ほら、飲んでいるわよ
Por ver al dios nacido
生まれた神様を見たから
Beben y beben
飲んで、又飲むよ
Y vuelven a beber
そして、又飲むよ
Los peces en el río
川にある魚
Por ver al dios nacer
生まれた神様を見たから
La virgen está lavando
聖母は洗濯をしていて
y tendiendo en el romero
ローズマリの庭で(洗濯)を干している
Los angelitos cantando
小さい天使は歌って
Y el romero florecido
ローズマリは咲いている
Pero mira como beben
ほら、飲んでいるわよ
Los peces en el río
川にある魚
Pero mira como beben
ほら、飲んでいるわよ
Por ver al dios nacido
生まれた神様を見たから
Beben y beben
飲んで、又飲むよ
Y vuelven a beber
そして、又飲むよ
Los peces en el río
川にある魚
Por ver al dios nacer
生まれた神様を見たから
La virgen se está peinando
聖母は髪をとかしている
Entre cortina y cortina
カーテンの間に
Los cabellos son de oro
髪の毛は銀の髪の毛で
y el peine de plata fina
櫛は薄い銀の櫛です。
Pero mira como beben
ほら、飲んでいるわよ
Los peces en el río
川にある魚
Pero mira como beben
ほら、飲んでいるわよ
Por ver al dios nacido
生まれた神様を見たから
Beben y beben
飲んで、又飲むよ
Y vuelven a beber
そして、又飲むよ
Los peces en el río
川にある魚
Por ver al dios nacer
生まれた神様を見たから
Pero mira como beben
ほら、飲んでいるわよ
Los peces en el río
川にある魚
Pero mira como beben
ほら、飲んでいるわよ
Por ver al dios nacido
生まれた神様を見たから
Beben y beben
飲んで、又飲むよ
Y vuelven a beber
そして、又飲むよ
Los peces en el río
川にある魚
Por ver al dios nacer
生まれた神様を見たから
歌詞はあまり意味がないかもしれない、ほとんど全部はキリスト教に関連している歌詞です。それなのに、可愛いですよね。もしよかったら、歌ってくださいね。
フランス語 イシャム先生 ラングランド
- 2009-12-16 (水)
- ラングランド講師情報
2004年から当スクールでフランス語講師を勤める、南フランスはニース出身のイシャム先生。
皆さんもご存知のとおり、コート・ダジュール(Cote d’Azur)として、
このあたり一体は風光明媚な観光地としてあまりにも有名ですね。
偶然にも、イサム先生と同じ大学で、日本語を学んでいたというから・・・世間は狭いですね。。
とりわけ日本の四季は、魅力的で素晴らしいとのこと。
日仏の食文化に興味があり、美味しいものを探しに
レストラン巡りすることが趣味のひとつだそうです。
日本料理では、お寿司が特に好きなんだとか。
先生は、情熱家タイプの負けず嫌い。
2006年サッカーW杯の決勝、“ジダンの頭突き事件”のときには、
涙を流さんばかりに、ジダンを擁護していたのは印象に残っています。
当スクール講師陣、スタッフ、生徒さんとで構成するフットサルチームにおいても
イシャム先生はアグレッシブなプレースタイルと豊富な運動量で、活躍してくれています。
講師としても、ほぼ毎日銀座校にて
熱いハートで多くの生徒さんに日々フランス語の魅力をお伝えしています。
ラングランドで教え始めて以来、フランス語の魅力を情熱的に皆さんに伝えています。
いつも心がけているのは、びっくりするほど楽しいレッスンでフランス語を身につけてほしいと願い、レッスンを組み立てていることです。
なぜなら楽しい雰囲気でこそ「フランス語会話力」のスキルアップができると思うからです。
ラングランドへようこそ。生徒の皆さんの望みを叶えるまで、楽しくとことんサポートいたします。
クリスマスパーティー風景 ~ライブ編~
- 2009-12-14 (月)
- イベント
12/11(金)ラングランド“新”渋谷校で【クリスマスパーティー】を行いました
ラングランド講師や生徒さん、そしてそのお友達等も含め、なんと約70名にもおよぶBigパーティーです
当日のイベントは、イタリア語講師パオロ先生によるLive performance、そして毎年恒例のプレゼント交換を行いました
まずは乾杯の様子とLive performanceのHotな風景を皆さんにお届けしますね
司会の伊藤より、乾杯の挨拶で幕が開かれました
皆さん、準備はできましたか??
それでは、、、
かんぱ~い 
食事はビュッフェ方式でした
サラダや揚げ物、スナック類など、種類が豊富でしたね
さあ、いよいよライブのはじまりです
リハーサルもしっかりと行っていましたね~
さあ、ライブスタートです
イタリア語や、英語、そして日本語でも熱唱されていたパオロ先生
とっても素晴らしいライブをありがとう
お疲れ様でした
次回は『プレゼント交換編』をお伝えしますね
お楽しみに
メキシコ旅行~San Miguel de Allende~
- 2009-12-12 (土)
- スタッフルーム
グアナファトに引き続きやって来た、サン・ミゲル・デ・アジェンデ。
もともと行く予定は全くなかったものの、グアナファトに行くならここは絶対行くべき!
というメキシコ人の知人の強いすすめで、行くことに![]()
グアナファト州東部にあるサン・ミゲル・デ・アジェンデは、メキシコ革命で有名なイグナシオ・アジェンデの出生地。
もともと手工芸で栄えた町だそうで、今では芸術の町として知られています。
世界的に有名な(らしいです)アジェンデ芸術大学があり、アメリカ人やカナダ人芸術家・学生が多く滞在しているとのこと。
芸術の町として、観光客も集めています![]()
確かに、町にはアメリカ・カナダ人と思われる格好をした人がたくさん☆
旅先ではいつも、服装によって国の特徴があらわれるなー、と個人的に思います![]()
サン・ミゲル・デ・アジェンデの美しい街並みを、アルバム風にご覧ください

ラ・バロキア教会

教会横顔

ラ・コンセプシオン教会

ラ・コンセプシオン教会内観



カラフルでかわいい町並みが続きます☆


Expressions familieres amusantes
- 2009-12-10 (木)
- ファビアン先生
Bonjour! C’est Fabien, je vais vous parler des expressions familieres avec des noms d’animaux. Par exemple, le chat, le chien, l’oiseau ou encore le rat.
動物の単語を使って話し言葉を作れます。
D’abord quelques exemples avec le chat :
« Il n’y a pas un chat ! » 誰もいない!
« J’ai d’autres chats a fouetter ! » 今もっと大事なことを考えている!
« Elle a un chat dans la gorge. » 彼女の声がしゃがれる。
« Il a donne sa langue au chat ! » 彼は解答を諦めてた!
Ensuite, le chien :
« Ils s’entendent comme chien et chat ! » 彼らは犬猿の仲だ!
« Il fait un temps de chien ! » なんてひどい天気だ
« Cette dent me fait un mal de chien ! » この歯がひどく痛い!
L’oiseau :
« C’est un oiseau rare ! » 大したやつだ!
« Il y a vingt kilometres a vol d’oiseau » 直線距離で20キロのところにある。
« Elle a un appetit d’oiseau » 彼女の食が細い。
Et le rat :
« Il est fait comme un rat ! » 彼は罠にかかった!
« Les rats quittent le navire » 危なくなると逃げ出す
« C’est un rat de bibliotheque » 彼は本の虫だ。
« Je m’ennuie comme un rat mort ! » 今ひどく退屈だ!
ジュニア英語スピーチ校内大会&発表会
- 2009-12-08 (火)
- ステップワールド子供英会話
ラングランド子供hpはこちら
去る12月6日午後2時より、渋谷にある東京都児童会館4階講堂にて、発表会&スピーチコンテストが無事終了しました。
前半は小学生高学年による、課題文の暗唱(レシテーション)。
皆今年が初めてで、とても緊張してる
と聞いてましたが、そんなこと感じさせず、とても堂々としてましたよ。
大きな声で、視線も上のほうにむかって、はっきりと・・・立派です。
それぞれ、(財)LL教育センターから毎年発表される新しい課題文のレベル1-からレベル4までの
難易度の数々の文章のなかから、自分がチャレンジできそうなものを選び練習しました。
小学生低学年や幼児クラスも同じく課題を言ったり、今教室でやっていることの発表などを行いました。
A lion!! A tiger! !! 5歳のEちゃんも、堂々と































