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スペイン語
DELE B1 中級対策コース
- 2010-03-02 (火)
- ラングランド各国語試験対策
皆さん、スペイン語検定「DELE」をご存知ですか
DELEはスペイン語の能力を国際的に評価・証明する公的資格です。
ラングランドでは、2010年5月22日(土)・23日(日)の試験に向け、ホセマリア先生(スペイン出身)による試験対策講座を開設します
会場は銀座校、スタート日は3/6(土)18:30~90分コース、対象はB1・中級レベルとなります。
詳しい詳細はこちら
また、他の級を受験される方、曜日・時間の都合が合わない方は、プライベートレッスンでの受講も可能です。
実家に帰るとは...
- 2010-01-27 (水)
- エミリオ先生
お正月やお盆のときは、実家に帰る人は多いでしょう。
私も、この前の冬休みに実家(スペインのマラガという町)に帰ったんです。やはり、「実家に帰る」という表現は会話にはしばしば出る表現でしょう。

ところが、スペイン語で自然に訳すのは、一見考えられるほど簡単ではないです。
結論から言うと、普段、「ir a casa de mis padres(両親の家に行く)」と訳せばいいです。
まず、「実家」という概念は、スペイン語にももちろんありますが、普段硬くてあまり使わない言葉で、だいたい日本語の「実家」と違う意味合いも持ちますので、こういうときは次の考え方です:
「実家」とは、普段、両親が住んでいる家でしょう。そうすると、「casa de mis padres」と訳せばいいでしょう。
もし両親ではなくておじいさんとおばあさんの家だったら、当然「casa de mis abuelos」と言います。
あと、「帰る」は普段「volver」なんですが、ここは「ir」と使わないと不自然で勘違いが生じる恐れもあります。これは、なぜかというと、日本語の「帰る」とスペイン語の「volver」の考え方はちょっと違うからです。
「volver」は「もともといた場所に戻る」という意味で、特に「住んでいる場所」の話だと、それは「自分が住んでいる場所」のことです。というのは、例えば私の場合では、いくらマラガ出身で実家はマラガだとしても、現在東京に住んでいる上で、「fui a Malaga」と言わなければなりません。もし「volvi a Malaga」と使うとしたら、意味は「もう東京をやめて、マラガに住みに戻ります」と言う意味になります。
他に、間違えてよく使われる動詞は「regresar」です。
「戻る」の意味だったら、「regresar」と「volver」は同じ意味です。「regresar」の方が硬いだけです。したがって、「regresar」も使われません。
エミリオ
接続法の使い方 (パート2)
- 2009-12-28 (月)
- エミリオ先生
先月の続きです。接続法のいくつかの使い方。
E)es verdad que (~本当です), es cierto que (~確かです), está claro que(~当然、明らかです)など
こういう表現(あと、似てる意味の表現)は、直説法を使うのですが、否定されたら、つまり「嘘」、「確かじゃない」、「疑わしい」などの意味になる場合は接続法を使います。
例: Es verdad que los precios han subido. → 値段が上がったのは本当です。
No es verdad que haya aprobado. → 合格したのは本当じゃないです。
F)es mejor (~の方がいい ), es normal (~普通です), es necesario (~必要です), es difícil(~難しいです)など
ここは、沢山の表現があります。「ser」か「estar」動詞+形容詞の形。ただ、E)の表現も同じ形ですから、注意が必要です。
こういう表現は、一般的な意味がある、つまり個人的な主語がないと直説法を使い、具体的な主語があると 「que」+接続法を使います。
例: Para viajar al extranjero, es necesario tener pasaporte. → 海外旅行へ行くにはパスポートを持つことが必要です。
Si quieres aprobar el examen, es necesario que estudies más. →あなたは試験に合格したいなら、もっと勉強することが必要です。

G) creer (思う), pensar (考える), parecer (思う), opinar (意見)など
こういう動詞は基本的に直説法を使うのですが、否定されると接続法を使います。
例: Creo que esta ropa es cara. →この服は高いと思う。
No creo que esta ropa sea cara. → この服は高いとは思わない。
H)aunque (~のに/~でも)
この言葉の細かい使い方はちょっと複雑ですが、とても大まかに言うと、aunque+直説法は日本語の「~のに」で、aunque+接続法は「~でも」といってもほとんどのケースでしょう。
例: Aunque no quería ir, fui. → 行きたくなかったのに、行った。
Aunque nunca estudia, siempre aprueba → 彼は、全然勉強しないのに、いつも合格します。
Aunque sea caro, lo compraré. → 高くても、買いますよ。(高いかどうか分からない → 接続法を使います。)
I)命令
Ustedに対しての命令と否定命令は、全部接続法を使います。
例: Venga usted mañana, por favor. → 明日着てください。(Ustedに対しての命令)
No digas eso. → そんなこと言わないで。(否定命令)
J)仮定条件
現実ではない仮定文書は接続法(条件の方)と条件方の組み合わせを使います。
例: Si fuera millonario, no trabajaría. → 金持ちだったら、仕事はしないだろう。(でも、実は金持ちではない)
Si hubiera estudiado más, habría aprobado el examen. → もっと勉強していたら、合格できたのに。 (でも、実はあまり勉強しなかったから、落ちた)
さて、どうでしたか。
もちろん、以上のは、ただの紹介の気持ちだけで説明しました。他に、色々な使い方がありますが、接続法の使用範囲を把握できましたかな。自然な会話には不可欠な活用でしょう。
決して接続法を怖がる必要はないんですが、いくら大事な活用だとしても、直説法をちゃんと勉強してからアタックするべきだと私は思います。焦って、あまり早く勉強しすぎると余計にややこしく見えるので、まだ勉強していないときに出たら「あ、これだ、これは接続法だ」と考えて、あまり心配しないで。
エミリオ
スペイン語通訳募集
- 2009-12-02 (水)
- 生徒さんからの投稿
今回は、一般の方からの投稿記事です!
アルゼンチン大使館主催のアルゼンチンマルチセクター経済ミッションにおいて、
スペイン語通訳としてお手伝いしてくださる方を募集致します!
<詳細>
日時:2010年1月14日(木)9:00~18:30
15日(金)13:00~18:30
会場:JETRO展示室 (六本木一丁目)
内容:アルゼンチンより来日する企業の各ブースにおいての商談通訳。
来日予定企業:食品・ワイン・皮革バッグ類等・アクセサリー・ラグなどを扱う企業
時給:1000円
商談の際の通訳ですので、ビジネスレベルのスペイン語をお話できる方にお願いしたいと思います。
ご興味のある方は、ぜひ下記までご連絡下さい。
日本コンベンションサービス株式会社
関根 涼子
スペイン語 アグスティン先生 ラングランド
- 2009-10-08 (木)
- ラングランド講師情報
アグスティン先生は、スペインのアンダルシア地方、コルドバ出身です。
大きな地図で見る
何と言っても、元はイスラム教のモスクをレコンキスタによりキリスト教の教会にしてしまった
“メスキータ”が有名ですが、歴史の古い異国情緒溢れる街で、
スペインに行く際には、是非とも訪れてみたい街のひとつですね。
先生は、スペインの最高学府ともいえるマドリッド・コンプルテンセ大学にて
政治・経済を学び、スペインでは貿易業に携わっていました。
そのような経験、知識を活かし、現在は、日本とスペインの架け橋として
Spain Destinyの活動にも携わっていますので、
スペインへの移住などをお考えの方は、アグスティン先生にご相談してみると良いかもしれませんよ。
生活の拠点を2003年に日本へ移し、当スクールにおいて活躍してもらっています。
日本語学習歴がさほど長くないにも関わらず、今では日本語でのコミュニケーションも問題なく
できるレベルに至っていますので、初学者の苦労も理解していますし、
もちろん中・上級者へのレッスンも安心して受けて頂けます。
PCに強く、ホームページなどを自分で作ったりする一面もあったり、
休みの日はジョギングでリラックスすることが好きな二児のパパです。
VEN Y VAMOS A ESTUDIAR ESPAÑOL Y CULTURA ESPAÑOLA
DE FORMA AMENA Y DIVERTIDA.
(スペイン語やスペインの文化について、一緒に楽しく勉強しましょう!)
スペイン語 オルフィリア先生 ラングランド
- 2009-09-24 (木)
- ラングランド講師情報
コロンビアのカリ郊外出身のオルフィリア先生の紹介です。
優しいスペイン語で、親切に教えてくれるオルフィリア先生、
どんな時でも笑顔を絶やさず、まさしく癒してくれます。
なぜ、いつでも誰に対しても優しく接することができるのか??
もちろん、人柄によるところが大きいのですが、もうひとつ密かな理由が。
先生は、母国コロンビアでナースとして活躍されていた時期があるのです。
多くの患者さんの面倒を見ていたそうで、
今の優しい人柄はそのときに磨きがかけられたのかもしれません。
若い頃、浅草に3ヶ月仕事の交換留学として、初めて来日された時の日本の印象が
今でも心に印象深く残っているそうです。
それは、規律がしっかり守られ、安全である真面目な国民性という日本の良さ。
どうしても我々の思い浮かべるコロンビアは、、、
残念ながらネガティブなイメージが多くを占め、事実先生もそういった部分での
両国の比較を反射的にしてしまったのかもしれません。
家庭においては、中学生のお嬢様の母親として奮闘し、
ラングランドでは、スペイン語の講師としてご活躍してもう4年あまり。
オンとオフの使い分けがうまいオルフィリア先生は、
ジムや読書、旅行などでしっかりとリフレッシュ。
今年の夏は、家族で富士山登頂、沖縄、九州、中国地方への旅行など
まさにアクティブで、いつも明るさを周りに振りまいてくれるオルフィリア先生。
特に沖縄が好きなんだそうです。
先生から生徒さんへのメッセージです。
ESTUDIAR IDIOMAS SE HA CONVERTIDO EN ALGO INDISPENSABLE EN LA ACTUALIDAD DEBIDO A QUE ESTAMOS VIVIENDO UN MUNDO SIN FRONTERAS.
EL ESPAÑOL ES LA SEGUNDA LENGUA INTERNACIONAL Y LA TERCERA MAS HABLADA EN EL MUNDO, ES POR ESO QUE LES INVITO A ESTUDIAR Y CONOCER EL MARAVILLOSO MUNDO HISPANOHABLANTE.VAMOS… ANIMATE A ESTUDIAR ESPAÑOL!!
国境を超え、全ての人々と共に生活していくために、言語学習は必要不可欠です。
スペイン語は国際的に第2言語として扱われ、世界で3番目に話されている人口が多い言語です。
是非スペイン語を学習され、世界の素晴らしいスペイン語圏の人々と知り合いになってくださいね。
頑張って勉強しましょう!
スペイン語 ヴィセンテ先生 ラングランド
- 2009-08-03 (月)
- ラングランド講師情報
日本生活10年目の節目を迎えているヴィセンテ先生のご紹介です。
スペインはアンダルシア地方のヴァレンシア出身の先生は、
アメリカで4年過ごし、そして1999年会津若松にて日本生活をスタートさせました。
おそらく会津若松唯一のスペイン人だったのではないでしょうか(笑)。
諸橋近代美術館におけるダリのコレクションには、「スペインにも勝るのでは」と
初めて行った時の興奮を隠さず話してくれました。
事実、特に彫刻においては本国顔負けのコレクションで、
「ダリ好きな方はスペインのダリ美術館へ行く前に予習にお薦め」とのこと。
風貌に違わぬ(?)なかなかに渋い趣味の多い先生は、特に温泉好きで有名です。
中でも、近年有名になった黒川温泉(熊本)がお気に入りだそうで、目が肥えてますね。
都内においても、銭湯を見つけたら、まずは試してみたくなるそうです(笑)。
手ぬぐいコレクターでもある先生は、今では100枚以上も集めてしまったとか。
富士山山頂で買ったものが、とりわけ思い出もあり大切な一枚なのだそうです。
旅行好きな先生は、こんな興味深いことも言っています。
“沖縄が、スペインと日本の中間のような感じがして”好きなんだそうです。
はたまた、文楽にも興味があったり、三島由紀夫を読んでいたり、
休みの日はサッカーに興じていたりと話のネタに尽きないヴィセンテ先生。
一見すると、距離を感じてしまいがちですが、いざ話してみるとそんなことはありません。
日本文化にかなり精通し、逆に我々が教わることも多いヴィセンテ先生。
意外なところで、会話が広がっていくものです。先生との会話を是非楽しんでみて下さい。
最後に、先生から皆さんにメッセージです。
Para hablar español para mi es
muy importante la comunicación. Mis clases son muy participativas y
espero que mis estudiantes hablen mucho en la clase.
Para mi es especialmente importante una clase divertida.
(会話力を向上させるためには、コミュニケーションがとりわけ大切です。
たくさん会話の練習に取り組んでもらい、慣れ親しんでくれることを望んでいます。
生徒さんがレッスンを楽しんでもらえる事こそが、私の心がけていることです。)
スペイン語 エミリオ先生 ラングランド
- 2009-07-06 (月)
- ラングランド講師情報
エミリオ先生は、リゾート地“コスタ・デル・ソル(太陽海岸)”で知られる
スペインはアンダルシア地方の中心であるマラガ出身です。
マラガ大学においては、ITを専攻、
アートが好きで、パソコンを使いイラストなどを描くことが得意なのは
このブログを読んでいらっしゃる方であればよくご存知かと思います。
→エミリオ先生の過去ログ
レッスンにおいても、ブログで書いているような、分かりやすく、印象に残るレッスンを
的確な日本語(もちろん上級者にはなるべくスペイン語のみで)を用いて行っています。
日本との出会いは、今から10年前に遡ります。
当時は、東京、日光、京都などの有名な観光地を1ヵ月半ほどかけて周ったそうです。
すっかり日本を気に入ってしまったエミリオ先生は、帰国後も日本への想いを忘れられず、
半年間の留学で再び東京に滞在、そして2003年からは日本においての第二の人生をスタートされました。
マラガは前述のとおり、コスタ・デル・ソルの中心にあり、
アンダルシアのその他の観光地へのアクセスも良いため、
グラナダ、セビージャ、コルドバなどの世界遺産で知られる街へも気軽に足を伸ばせます。
特に、“アルハンブラ宮殿”のあるグラナダ/Granadaは、先生のお気に入りのひとつで、
マラガからは車で1時間半ほどで行けてしまうそうです。
『アルハンブラの思い出(Recuerdos de la Alhambra)』を聴きながら、
スペインを懐かしんでいるエミリオ先生を勝手に想像してしまいます(笑)。
先日、ペピ先生がブログで紹介してくれたミハス/Mijasもお薦めだそうです。
こちらは同じマラガ県。マラガ中心地から車で僅か30分ほど。
(ペピ先生の記事はコチラ)
先生お薦めのスペイン料理は、ポテトオムレツとガリシア風タコ。
日本でもスペインバルは増えてきましたが、
スペインに行った際には、是非バル(BAR)のハシゴをしてみたいもの。
さて、スペイン語上達の秘訣を先生に伺ってみました。
「できるだけ練習して、日本語で考えないこと。
そして、習ったスペイン語をすぐ使うこと。」
シンプルですが、これを少しずつでも継続することが上達への近道。
さぁ、皆さんも早速実践してみて下さい!
スペイン語で「私の友達」
- 2009-06-27 (土)
- エミリオ先生
今回の話題は、会話によく出る表現で、ぺらぺらな人でもよく間違える言い方です。
次の絵を見てください:
どうですか?不自然なところを見つけましたか?
それは、「mi」の使い方が正しくないのです。
なぜこの間違えはあんなに多いのかというと、二つの原因があると思います。
まず、日本語の直訳です。
あと、不自然とはいえ、問題なく通じるので、相手に直してもらうことはあまりないと思います。
でも、どこがだめなのでしょうか。
スペイン語では、所有形容詞「mi, tu, su , nuestro, vuestro, su」は、定冠詞のように、限定されてる事柄の前にしか来れません。
限定されているというのは、唯一のもの・こと、それとも話に既に出た(だから相手にも知られている)事柄のことです。
というわけで、例えば「Ayer fui a casa de mi padre」というような文書なら大丈夫です。お父さんは一人しかいないので。
ところが、「友達」は唯一ではないので、いきなり「Ayer vino mi amigo de España」と言うと、このように聞こえます:
「昨日、私の”あの/例の“友達の家に行った」
そして、相手にこういうことを考えさせます:
「あれ?スペインから来る友達って話は、いつしてたっけ?」
では、自然な言い方は?
「友達」が始めて会話に出たので、このとき使うべき不定冠詞を使いましょう。

大抵、文脈から「自分の友達」だとわかるでしょう。
もし、どうしても「私の友達」を言いたければ、所有代名詞を使います:
「Ayer vino un amigo mío de España」
以上の話は、もちろん、友達のことが初めて会話に出る場合。
次に、また出たら、もう”あの/例の“友達になったので、「mi」を使います:

ちなみに、友達の名前も言いたければ、この言い方がよい:
初めて: 「Ayer vino un amigo de España que se llama Pablo」
初めてではない:「Esta mañana he ido con mi amigo Pablo a Akihabara」
Emilio
Mijasのロバタクシー
- 2009-06-12 (金)
- ペピ先生
先月スペインに行きました。カタルーニャ人でも、南スペインにも行きました。特にMalagaとMijasに行きました。今日はMijasについて書きたいと思います。
Mijasは真っ白な小さい村です。コスタ・デル・ソルですので、特にかわいい村ですよ。Mijasの一番面白いものは、ビックリしますよ!一番面白いのはタクシーです!!しかし、普通のタクシーではなくて、ロバタクシーです。(Mijasを周るのはちょっと高いですけど・・・、15ユーロですよ。)
陶器も特徴ですよ。アンダルシアの陶器は特別です。スペインには色々な陶器の種類があります。Mijasではアンダルシアの陶器が見れます。一番面白いのは壁にかける植木鉢です。形はちょっと変ですが、壁にかけるとかわいく見えますよ。陶器は村の壁の真っ白さと違い、色が沢山あります。
他にビックリなのはお店です。色々な店には日本語訳タイトルもあります。Mijasには世界中の旅行者が行くので、お店のタイトルは色々な言語で書いてありますが、ある店はスペイン語と日本語だけでした。面白いですね。
村の他の面白さは道です。変な真っ白な道で歩くのはとっても面白いですよ。更に、外でご飯を食べるのも面白いです。食べ物の量はかなり大きいので、沢山注文しないでくださいね。
ミハスに行きたかったら、持って行かなければならない物はサングラスです。真っ白な村なので、太陽の光はとても強いので、サングラスを持って行かないと目が痛いです。ご注意下さい。ミハスはマラガから近いです。バスでも、車でも行けますよ。
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