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スペイン語

スペイン語 エクトル先生 ラングランド

コロンビア出身 エクトル先生です。

新しい女性名詞 (Nuevos sustantivos femeninos)

 時代が変わるとともに、言語が変わるのは事実です。

新しい物が現れたり、新しい表現が生まれたり、すでに存在している言葉の意味や形が変わっていったりしてしょうがないです。

それで、こういう変化のひとつの理由は、社会の変化でしょう。

 

ご存知のように、スペイン語には、男性名詞と女性名詞があります。

こういう男性・女性の区別は、普段ただの文法的な区別で、何も本当に性的な意味がないです。

でも人間と関係ある名詞の場合は、話が違います。だいたい、男には男性バージョンを、女には女性バージョンを使います:

un profesor / una profesora

un abuelo / una abuela.

 

 

文法的に、変化できない名詞もあります。こういうとき、冠詞や形容詞の合わせ方だけで区別できます:

un cantante / una cantante

un artista / una artista

 

でも、文法的に変化ができるのに、変化しないのもあります。

たとえば:fiscal (検事)。一応、”a”をつければ女性名詞になれそうなんですが、その形でel fiscal と la fiscal を使います。

これには、もちろん歴史的な理由があります。昔、”男だけの職業”と”女だけの職業”があったでしょう。

 

 

たとえば、médicoは男だけやっていた職業だったので、”médica”という言葉は、文法的にとても作りやすい言葉なのに、作る必要はありませんでした。

でも昔は昔で、現代は現代です。女の医師はもう全然珍しくない時代に “una médico” というと、スペイン人に確かになんだか変な感じがします。

それで、少しずつ、” una médica”も言えるようになってきました。

こういうことは最近のことで、不安定な言葉が多いでしょう。認められてる”新しい女性バージョン”もあれば、まだ認められていないけど人々が使っているのもあります。人や場合によって使われているのもあります。

たとえば、以上の”médico”なら、現在は”una médico” も”una médica”聞こえます。

他に、最近生まれた/生まれつつある言葉:

 

un juez → una jueza (裁判官)

un cliente → una clienta (店のお客)

un dependiente → un dependiente (店員)

 

逆のもあります:

una enfermera → un enfermero

 

ただ、まだまだ適切な言葉がないケースもあります:

una azafata (スチュワーデス)→ ? ”un azafata” は無理。”un azafato”の響きがよくない。”asistente de vuelo”とか、わざとらしすぎる、使いにくいです。

un albañil (家を建てる人)  → ? ” una albañila”の響きがよくない。

 

でも、困る言葉であるとはいえ、現在の時代ではその必要性が否定できないでしょう。

 

エミリオ

 

PARECER

 どの言語でも、ひとつの言葉にはいくつかの意味があるのが普通です。スペイン語も、もちろん例外ではないです。

そういう言葉の中で、学習者にとっては一番面倒くさい言葉はたくさんの意味がある動詞なのでしょうか。しかも、意味が多ければ多いほどいっぱい使われてるようですね。

今回、「parecer」動詞について説明したいと思います。

 

 

Parecer

「Parecer」の基本的な意味は「みえる・みたい・ようだ・そうだ」。「Parece」の後ろに接続文書が来るとき、「que」でつなげます:

Esa nube parece un ovni.

あの雲はUFOみたいです。

Parece que Antonio tiene un gran problema.

アントニオは大きな問題があるようです。

Parece que va a llover.

雨が降りそうです。

 

Parecerse a

再起代名詞を使う「parecer」もあります。

こういうときは「似ている」の意味でとらえて、「a」前置詞と一緒に使います。

Antonio se parece mucho a su padre.

アントニオはお父さんにとても似ている。

 

CI + parecer

「gustar」動詞のように使う「parecer」もあります。つまり、〔間接目的語の代名詞+parecer+主語〕の構成で使うとき。意見を表すに使います。後ろに接続文書が来るとき、「que」でつなげます:

- ¿Qué te parece esta película?

- Me parece muy alegre.

- この映画、どう思う?

- 明るい映画だと思うよ。

Me parece que María tiene novio, pero no estoy seguro.

マリアには彼氏がいると思うんだけど、よくわからない。

Me parece que va a llover.

雨が降ると思う。 (「Parece que va a llover」と比べてみてください)

 

この意味だと、「creo que」に似ています。

Me parece que esta camisa es muy cara ~ Creo que esta camisa es muy cara

「creo que」は単純に「~と思う」に対して、「me parece que」は「意見」の意味合いが強い。

でも、意見を聞くときは、「parecer」しか使いません:

¿Qué te parece mi casa? ← 私の家、どう思う?

*¿Qué crees mi casa? ←〈言えない〉

 

 

これらの意味以外に、「parecer」が使われる表現がいろいろあります。その中で、これらを覚えると便利だと思います:

Al parecer = Por lo que parece = Según parece → 見たところ・どうやら等

 

Al parecer, van a cerrar este restaurante.

どうやら、このレストランはもうすぐ閉店するらしいです。

 

エミリオ

 

スペイン語 マウリシオ先生 ラングランド

マウリシオ先生は、コスタリカの首都サン・ホセ出身の数少ない中米出身講師の一人です。

日本との関係は、1994年の東京芸大への留学に遡ります。
版画やグラフィッイクデザインを専攻していたそうです。

浮世絵に代表されるような日本の版画をはじめとする芸術作品や
伝統的な日本家屋などに特に影響を受けたのだとか。

以来、ずっと日本に住み続け、ラングランドにおいても10年以上のティーチング歴を持つ
スペイン語講師の最古参の一人です。

当スクールのスペイン語講師は、皆日本語も堪能ですが、
その中でも、より滑らかでソフトな語り口は、聞く者を安心させるには充分。
物腰も柔らかで、きっと剣道に励んできたこととは無関係ではないと個人的には思っています。

特にパソコン、アート関係の方へはお薦めの講師ですよ。

 

体の状態 (Estados corporales)

ここで「体の状態」というのは「悲しい」とか「疲れている」とか「おなかすいた」とかの意味です。

スペイン語では、こういう状態は、ふだん ”estar” 動詞か “tener” 動詞で言います。

 

 

“estar”動詞を使う表現は次のようです:

estar cansado → 疲れている

estar ocupado → 忙しい

estar contento / triste → 嬉しい / 悲しい

estar resfriado → 風邪をひいた

estar preocupado → 心配している

estar nervioso / tranquilo → 緊張している / 落ち着いている

など

“estar”の後ろに来る言葉は形容詞です。なので、女性形・複数形もあります:

Estoy deprimida. → (私は)落ち込んでいる。 (女性)

Estamos muy liados.  → (私たちは)とても忙しい/混乱している。

 

ところで、”tener”動詞の後ろに使う言葉は名詞です:

tener calor / frío → 暑い/寒い

tener hambre / sed → おなかがすいた/のどが渇いた

tener sueño → 眠い

tener miedo → 怖い

tener prisa → 急いでいる

tener fiebre / escalofríos など→ 熱/寒気がある

tener gripe / cáncer / paperas など → インフルエンザ/がん/おたふくかぜにかかっている

“tener”動詞を使うときは「暑さを持っている」とか「空腹を持っている」とかという考え方です。

 

 

どういうときに”estar”動詞の表現を、どういうときに”tener”動詞を使いますか。

決まりはないです。単語の問題だと考えてもいいでしょう。

ときどき、同じ状態でも両方の動詞の表現があります。

たとえば、「お腹すいた」は「tengo hambre」とも「estoy hambriento」とも言えます。

ただし、こういうとき、ひとつの言い方のほうが普通にもっと使われているし、だいたいまったく同じ意味なわけではないです。「お腹すいた」の例では、「estoy hambriento」のほうが「とてもおなかがすいた」という意味合いです。

 

体の状態を表す表現は、この二つの動詞ではないです。

たとえば、「痛み」は、”tener”動詞も”doler”動詞も使われます。

Me duele la cabeza (頭が痛い) = Tengo dolor de cabeza (頭痛です)

最終的に同じ意味なのに、”tener”のほうが硬い感じがします。

 

Emilio

 

自分の言葉を繰り返す (Repetir lo que uno ha dicho)

 会話の中で、相手が言ったことをちゃんと聞き取れないことがしょっちゅうあるでしょう。

こういうとき、いろいろな表現が使われます。くだけた聞き方→丁寧な聞き方の順番で、いくつか覚えましょう:

¿Eh?

¿Qué? / ¿Qué has dicho?

¿Cómo? / ¿Cómo has dicho?

¿Perdón? / Perdón, ¿puede repetir?

 

ところが、自分が言ったことを相手が聞き取れなかった場合はどうでしょう。自分が言った言葉をどうやって繰り返すのでしょうか。

 

 

一番簡単なケースは、こういう文章でしょう:

 

- ¿Cómo te llamas?

- Enrique.

- ¿Cómo?

- Enrique.

 

動詞を使ったときは、繰り返した文章は “que” から始まります。

 

- Ya es muy tarde. Tengo que irme.

- ¿Cómo?

- Que ya es muy tarde. Tengo que irme.

 

言い方を多少変えても、この “que” は避けられません:

- Que tengo que irme, porque ya es muy tarde.

 

これは、自分の言葉を繰り返すことは、実は間接話法のケースだからです。考え方は「He dicho que ya es muy tarde」という文書なのです。

 

繰り返す文書が質問だと、二つのパターンがあります。

疑問詞(qué, cómo, dóndeなど)を使う質問だったら、前と同じように、”que” から始まります:

 

- ¿Cuál es el autobús para Granada?

- ¿Cómo?

- Que cuál es el autobús para Granada. ← イントネーションに注意。もう疑問文ではないから。

 

- ¿Por dónde se va a la estación?

- ¿Perdón?

- Que por dónde se va a la estación.

 

疑問詞を使わない質問のときは、”que” の後は “si” を使います:

 

- ¿Me puede decir la hora?

- ¿Cómo dice?

- Que si me puede decir la hora.

 

- ¿Conoce algún restaurante por aquí cerca?

- ¿Qué?

- Que si conoce algún restaurante por aquí cerca.

 

ここで紹介した繰り返し方を使うと、とても自然なスペイン語になりますので、必要なときはぜひ使ってみてください。

 

エミリオ

 

チョコレート (CHOCOLATE)

いよいよもうすぐバレンタインデーですね。

日本ではバレンタインデーというとチョコレートのこととほとんど同じでしょうね。

でも、スペイン語でチョコレートの話をするとき、注意が必要です。なぜかというと、スペイン語ではチョコレートは数えられない言葉なので、”un chocolate”とか”muchos chocolates”とか言えません。

 

 

チョコレートはバターやジャムみたいに、こういう文書では使えます:

Me gusta el chocolate.

チョコレートが好きです。

Comes demasiado chocolate.

あなたはチョコレートを食べ過ぎます。

Me han regalado un pastel de chocolate.

チョコレートケーキをもらいました。

 

数えたいときは、そのチョコレートの”形”によって違う言葉を使います。

Una tableta de chocolate: チョコレートの板

Una pastilla de chocolate: 板チョコからのひとつの”四角”。

Un trozo de chocolate: 板チョコのかけら。一応、「trozo」って「かけら」という意味なので、板チョコからではなくても使えます。

Un bombón: これが、バレンタインデーでよくあげるチョコレートのことです。写真を見てください。

Una chocolatina: これは、二つの種類に使います。ひとつは、Kit Katなどみたいなスナック。もうひとつは、一口サイズ、普段四角かコインの形をしてるチョコなどのチョコレートです。

 

以上は、形によってのいろいろな言い方。

あと、チョコレートと関係ある、他の言葉をいくつか紹介します:

chocolate blanco: ホワイトチョコレート

chocolate negro: ブラックチョコレート

chocolate con leche: ミルクチョコレート

chocolate con almendras / avellanas: アーモンド・ヘ-ゼルナッツ入りチョコレート

bombón relleno de licor: リキュール入りチョコレート

bombón relleno de naranja: オレンジ味クリーム入りチョコレート

 

では、食べ過ぎないように気をつけてください!

 

エミリオ

 

クリスマスの飾り (Adornos de Navidad)

 クリスマス時期が始まるとあらゆる場所からクリスマスの飾りが現れますね。

スペインではどんな飾りが使われているでしょうか。

 

 

日本と同じように、一番人気のある飾りがárbol de Navidad(クリスマスツリー)でしょうか。

クリスマスツリーは、流行や家族によってはカラフルなツリーが多い年もあれば、銀色系だけの飾りとか金色系だけの飾りとかが使われているツリーもあります。

典型的な飾りの名前は bolas (ボール)と espumillón (cintaとも言う)(あのふわふわなヤツ)。ライトは luces と言います。

 

 

次に人気な飾りは belén でしょう。

Belenというのは、キリストの誕生の模型というものです。

Belenを飾るときはそのシーンにあるフィギュア(赤ちゃんのキリスト、マリア様、聖ヨセフ、現地の牧羊者や市民、家畜、木や植物など)を自分で買って飾るのです。だから、工夫によってすばらしいbelénを作ることもあります。

真剣にやる人は、belénのコンクールに参加したりします。

教会、市役所などにも大きいすばらしいbelénが飾ってることもよくあります。

カトリックではなくても、誰でも鑑賞できる芸術的なbelénがあります。

 

 

ところで、Belenのフィギュアの中で、最近かなり人気になったのはcaganerというフィギュアです。用を足している人のフィギュアです。普段、belénのちょっと隠れている場所で飾られるらしいです。

もともとカタロニアやバレンシア地方の伝統的なフィギュアで、近頃他の地方でも飾られるようになったようです。下品と思って反対している人もいるんですが、人気になった証拠としては最近よく話題になっている人(たとえば、アメリカの大統領とか)の顔をしているcaganerも作られています。 

 

 

最後にコメントしたいのは、つい最近までとても流行っていたサンタクロース(Papá Noel)の飾りのことです。

こういう飾りは何も伝統的な飾りではないんですが、数年前に急に流行になって、あらゆる町のあらゆる建物で見られていたのです。

窓の外側に飾るはしごを上っているサンタの人形です。なんとなくうけて、ブームになりました。

去年か二年前からちょっと冷めてきたような気がします。

 

 

 エミリオ

 

直接目的語

 スペイン語を勉強し始めて、何ヶ月かが経つと必ず出会うのは直接・間接目的語の話でしょう。この二つの目的語は、文法的に大変大事なもので、正しい・自然なスペイン語が話したいなら無視できないものです。

この二つの目的語の細かい説明は本が書けるぐらい長く書けますが、今回直接目的語の一番大事なところをまとめて解説していこうと思います。

 

直接目的語というのは、だいたい(あくまでもだいたい)日本語の「~を」のことです:

Ayer vi una película.

昨日、映画を見た。

“una película”は直接目的語。

 

直接目的語は人のことだと、”a”をつける:

Ayer esperé el autobús durante una hora.

昨日、バスを一時間も待っていた。 

Ayer esperé a un amigo durante una hora.

昨日、友達を一時間も待っていた。

 

直接目的語は具体的、話し手にも聞き手にも限定された物・ことだと、定冠詞など使います:

He visto la película que me prestaste.

貸してくれた映画を見ました。

普段、不定冠詞などを使うときは、そのまま使います:

He visto una película estupenda.

すばらしい映画を見た。

ところが、一般的な物・ことだと、冠詞など何も使わないのは普通です:

Nunca veo películas de terror.

ホラー映画は絶対見ない。

¿Comes carne?

肉、食べる?

 

文章の直接目的語は既に知っているときは、普段省略できません。直接目的語代名詞を使います:

- ¿Dónde está el periódico?

- Lo estoy leyendo yo.

- 新聞はどこ?

- 私が(新聞を)読んでいるよ。

この代名詞を忘れるととても不自然なスペイン語になりますので、注意が必要です。

しかし、使いすぎないように気をつけるのも必要です。

直接目的語代名詞は、あくまでも前に話に出てきた物・ことそのものです。

例えば:

A: Me he comprado un coche.

B: Yo también me lo he comprado.

A:車を買ったよ。

B:私も(その車)を買ったよ。

つまり、BさんはAさんが買った車を”その車”を買ったという意味になります。

こういうとき、代名詞ではなく普通に”全部”を言います:

B: Yo también me he comprado uno (→un coche)

直接目的語は一般的な物・ことだと、詳しい話をすると長くなりますが普段は代名詞を使っても、何も使わなくてもいいです。

- ¿Lees revistas de moda?

- Sí, (las) leo.

- ファッション雑誌読みますか。

- はい、読みます。

 

エミリオ

 

スペイン語 ホセ・マリア先生 ラングランド

スペインは、アンダルシア地方の中心都市セビージャ出身のホセマリア先生。
(日本では、一般的に“セビリア”という表記が定着していますが)

地元セビージャ大学では、法律と経済を学び、
その後、大学教授としてスペインで経済を教えていました。

2000年に早稲田とのexchangeプログラムで、
アシスタントプロフェッサーとして、リサーチ(経済学)のために来日。

以来、現在も研究の一環で、日本の会社と協力し、
フィリピン等発展途上国で、ODAプロジェクトを実施、リサーチしています。

 

スペイン語を教え始めたのは4年ほど前から。
もともと大学教授で、ティーチングのプロなので、スペイン語も教えることが大好きです。

実際、先生の授業はついつい熱が入って長引くことが多く、
放っておくと、いつまでレッスンを続けるのか分かりません(笑)。

 

人に何かを教えることは、知識を与えることですが、
生徒さんが新しい知識の学習を楽しんだり、喜んだり、また新たな知識を得ることによって、
それにより人間としても向上していく姿を見るのが何よりの悦びだそうです。

スペイン語を教えることも同じで、機械的に文法や単語を教えるのでなく、
生徒さんが、外国語で自分自身を表現すること、
コミュニケーションを大切にして教えているそうです。

臨機応変に、そして生徒さんの個性を非常に大切にしている先生ならではです。

 

プライベートでは、趣味はガーデニング、読書、旅行。
旅行は月に1回は行き、温泉や旅館を楽しむそうです。

国内旅行で一番気に行った場所は、長崎。
言葉では表現できない特別な雰囲気が長崎にはあり、とても好きだそうです。

日本の文化も大好きで、和風の家に住み、布団で寝ているそうで、庭も半分は日本風にしているそう。
食事もほとんど日本食で、好物はさしみ、納豆など日本食は何でもいけるそうです。

 

サッカーワールドカップで世界の頂点に立ったスペイン代表ですが、
先生のフットボル(futbol)についての眼識もなかなかのものです。

地元セビージャには、セビージャFCとレアル・ベティスの2チームがありますが、
先生は後者のファン。現在、2部リーグと振るいませんが、陰ながら応援しているそうです。

 

最後にホセ・マリア先生から一言

 

DISFRUTA APRENDIENDO Y APRENDE A DISFRUTAR.

 

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