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スペイン
ロス・レイェス・マゴスって誰?
- 2012-01-19 (木)
- ペピ先生
ロス・レイェス・マゴスって誰でしょうか?もう知っていると思いますが、3人のマジックの王様たちはスペインの「サンタクロース」です。12月25日に来なくて、1月5日の夜に子供たちにプレゼントを持ってきます。これはカトリック教会の習慣ですけれども、物語はどんな感じでしょうか?
最近は、アニメの映画がそのマジックの王様たちの物語を紹介します。面白くて、各王様の性格を紹介し、彼らのベットレムの町までの旅行とそのアドベンチャーが楽しめます。
アニメが好きな人で、スペイン語を学んでいる人は、ロス・レイェス・マゴスの映画を好きになるかもしれません。映画の全部の内容は元々の物語に出てこないけれども、映画の方が面白いと思います。このような映画で、子供たちはドキドキして、1月5日の夜を楽しみに待っています。しかし、スペインではどちらが一番有名でしょうか?サンタクロースかロス・レイェス・マゴス?
スペインではサンタクロースはパレードをしません。いつもロス・レイェス・マゴスがパレードをします。宗教的な習慣なのです。全国では1月5日にパレードをします。しかし、町によって、パレードの仕方が違っています。例えば、バルセロナではロス・レイェス・マゴスは船で来ています。バルセロナ港からですね。しかし、マドリッドでは都会の道を使います。
パレードではロス・レイェス・マゴスは子供たちに飴をあげています。パレードの後には子供は家で食べ物を準備しています。ロス・レイェス・マゴスが遠いところから来るので、食べ物を食べたいし、飲み物を飲みたいです。だから、ビスケットなどを準備して、テーブルの上に置きます。その後に、子供たちは早く寝ます。
1月6日の朝に、子供はプレゼントを見つけます。その日は特別になりますね。笑顔で6日を過ごしています。
ペピ
Feliz Navidad
- 2011-12-20 (火)
- ペピ先生
もうすぐクリスマスになりますよね。スペインではメリークリスマスは「Feliz Navidad」(フェリス・ナヴィダー)と呼ばれています。この時期の一番有名なプロモーションビデオはFreixenet(スパークリングワイン)のプロモーションビデオです。今年は「SHAKIRA」という歌手が担当しました。
Freixenetのスパークリングワインはカタルーニャのスパークリングワインです。スペイン語ではスパークリングワインは「cava」(カバ)と呼ばれています。この会社は、非常に有名で、毎年面白いプロモーションビデオを作っていますので、みんな楽しみにプロモーションビデオを待っています。
毎年テーマが違って、いつも面白いビデオを作っています。しかし、年によって、素晴らしいか、又は静かな感じをしていますね。
二番目の有名なプロモーションビデオは宝くじ「lotería」のプロモーションです。「Fábrica de sueños」(夢の工場)のテーマで、ハリーポッターの影響を受けながら、すごい可愛いプロモーションをしました。(高そうなプロモーションでしょうね。)
なぜスペインではクリスマスのプロモーションビデオが人気になるのか?普通の時期だったら、プロモーションビデオは見たくないけれども、クリスマスの時には可愛いプロモーションがいっぱいです。クリスマスは特別な時期なので、可愛いビデオを作りましょうという感じになります。特に、「夢の時期」になるので、全部が「願い」とか「夢」とか「ファンタジー」な世界になっています。その理由でテレビのプロモーションも可愛くなります。
同じ理由で、音楽も「ドリーム」、「ファンタジー」の影響をも受けています。すぐに「古い年」が終わり、新しい年が始まるので、夢を見るのが当たり前だそうです。新しい年が素晴らしい年になりますように、皆は願っています。その願いをもって、ファンタジーの夢を見るのを想像しましょうという感じですね。
来年が素晴らしい年になりますように、一緒に「夢を見ましょう!!」
ペピ


スペインの国家の日
- 2011-10-15 (土)
- ペピ先生
10月12日はスペインの国家の日です。実際には「día de la hispanidad」と呼ばれています。この日にはアメリカ大陸の発見を祝っています。(コロンブスはアメリカ大陸を発見していました。)1492年でした。その時、スペイン人はアメリカを「las indias」と呼びました。
この日には軍事のパレードもしています。朝から昼まで軍事の人たちは王様の前でパレードをし、普通の人たちも見に行きます。
軍人の人たちはまじめなので、テレビに出るのが珍しいです。事件の時はもちろん、その事件について話して、テレビに出ていす。去年はお笑い番組では10月12日にパレードに参加した軍人の人たちに質問をしました。それが、珍しいことですね。
スペインだけではなく、ラテンアメリカでも祝います。テレビでもスペシャル番組も流れています。音楽の番組ですね。
スペインでは休みの日ですので、色々な人たちは海に行ったり、山に行ったりしています。ただ、「休みの日」なので、勝手に祝っていますね。
海外に住んでいるスペイン人は、休みがあれば、大使館に集まっています。あそこではパーティーが開かれていますので、色々な人たちは遊んでいきます。その日では生ハムなどが食べられます。残念ながら、東京ではパーティーはいつも昼の12時からなので、働いている人たちは行けないのですね。
ペピ
パエリヤ(PAELLA)
- 2011-08-30 (火)
- エミリオ先生
スペイン料理の一番有名なのはパエリヤなのでしょうか。
食べたことありますか?
パエリヤの基本的な材料として挙げられるのは、これらでしょう:お米、野菜(トマト、ピーマン、赤ピーマン、たまねぎ、にんにく、グリンピース)、えび、鶏肉、いか、レモン、オリーブオイル、パセリ、サフラン。
もちろん、他にも色々な材料が使われています。
今回、パエリヤについて、ちょっと雑学を勉強しましょう。

スペイン語ではパエリヤって「パエリヤ」と発音しますか、それとも「パエリャ」と発音しますか?
「パエジャ」と発音します。
パエリヤには一つの種類だけあります?
答えはNOです。たくさんあります!カレーみたいに、家族によって、人によって、いろいろな種類があります。以上挙げた材料のリストは代表的なパエリャの材料といってもいいでしょうか。他に材料も可能です。たとえばムール貝、牛肉、アサリなど。私は、ひよこ豆が入ったパエリヤまで食べたことあります!
いくつかのバリエーション:シーフードパエリヤ、肉パエリヤ、ミックスパエリヤ、野菜パエリヤ… それから、ご飯がぱらぱらしているパエリヤ、ご飯がちょっとこげているパエリヤ、イカ墨パエリヤ…
でも…お米は基本でしょう?
「Fideua」という料理を聞いたことありますか?お米の代わりに、短いスパゲッティみたいなパスタ(fideos)を使うパエリアです!普通の、お米のパエリヤほど有名ではないですか、機会があったら是非食べてみてください!

サフランは高いですが、スペイン人はいっぱい使いますか?
普段、スペイン人は…サフランを使いません!その代わりに、「colorante alimentario」(食用着色料)を使います。なお、皆その colorante alimentarioがサフランじゃないことを知りながら、サフランと言っている。確かに、サフランの香りはないですが、結果的にそんなに変わらないのでしょうか。

パエリヤはいつ食べられますか?
典型的に、日曜日の昼食に。しかも、旦那さんが作ります。日曜日に食べる理由は、作るには時間がかかるからでしょうか。男が作る料理は…何でしょうか? (^^)
レストランのパエリヤはどうですか?
注意が必要です。以上にコメントした通り、時間がかかる料理なので、レストランについてから作ってもらうことはだいたい無理です。そこで、どうなっていますか?普段、これらの3つの方法があります:
- お客が前もってレストランに電話して、何時にレストランに行くことと何人前のパエリヤがほしいかを注文します。いうまでもなく、ベストです。しかし、観光客やその場で決める人には難しい。
- レストランはパエリヤを大量に作っておいて、それを頼んだお客に温めて出します。
- レストランは冷凍パエリヤを使います。現在、この方法が多く使われています。私は、個人的に冷凍パエリヤはだめですが。
とにかく、初めてパエリヤを食べる人にお勧め:もし口に会わないと思ったら、あきらめないでいつかもう一回食べてみてください。やはり、店やコックさんによって違いがありますので、絶対どこかでおいしいパエリヤが食べられます!
エミリオ
Verano Azul
- 2011-08-19 (金)
- ペピ先生
「verano azul」は「青い夏」というテレビドラマです。このスペインのテレビドラマは今の30代のスペイン人にとって特別なドラマです。夏のドラマですよ。子供の頃、夏になると、「青い夏」というドラマは始まりました。そのドラマでは海の小さい町の友達のグループのアドベンチャーの話です。もちろん、子供のアドベンチャーですよ。
このドラマの特徴は子供はおじいちゃんと女の先生の友達と一緒のアドベンチャーを見せます。特別な音楽も流れて、そのあとが子供もドラマの後も歌えましたね。
日常生活をしめしたけれども、特別な感じは「夏の話」です。夏は特別な時期なので、すばらしいものがある。例えば、「夏の愛」とか「夏の友達」などです。夏は特別なので、何でも出来るのです。このドラマはその感じをとって、特別な夏の物語を語った。それは誰でも感じられるのです。しかし、夏が終わると。。。
夏が終わると皆は実家に戻る必要があるのね。そのときは悲しくなるけれども、夏の思い出は残っています。
夏の愛は一番特別でしょうね。
「El final del verano llegó y tu partirás」
夏の終わりが来て、あなたは家に戻ります。
「Yo no sé hasta cuándo este amor recordarás」
あなたはいつまでこの愛を覚えるだろう。
「Pero sé que en mis brazos yo te tuve ayer」
でも、機能は私の腕の間にあなたがいました。
「Eso sí que nunca yo olvidaré」
私はそれを忘れないよ。
「Dime dime dime amor」
ダリング、教えて、教えて、教えて、
「dime dime dime que es verdad」
本当だったと教えて
「Lo que sientes en tu corazón es amor en realidad」
あなたの心に感じているものは本当の愛でしょう。
「Nunca nunca nunca más sentiré tanta emoción como cuando a ti te conocí y el verano nos unió」
夏が私たちを結んで、あなたに初めてあった時の感動をもう一度感動できないでしょう。
ペピ
東京国際ブックフェア
- 2011-07-14 (木)
- ペピ先生
先週末は「東京国際ブックフェア」でした。今年は、主なテーマはスペインでした。 「東京国際ブックフェア」は東京ビックサイトで行われています。(毎年、同じところで行われています。お台場でね。)大変暑かったけれども、人は沢山でした。

スペインの場所はイタリアの隣でした。かなり大きくて、本が沢山ありました。今回は、スペイン語やガリシア語やバスク語やカタルーニャ語での本がありました。本が多かったのですが、実際には一冊も買えなかった。その本は見るだけの本であったのです。(残念!)

本だけではなく、スペインのコミック(漫画)のショーもありました。スペインの伝統的なコミックの絵を見られました。それが、とても可愛くて、皆は楽しみました。

今年のテーマはスペインであったので、本だけではなくて、いろいろな話も行われました。有名な小説家はスペインから来て、話をしました。それは、スペインの文化省からのプロモーションだそうです。

暑い時期なのに、冷たいコーヒーを飲みながら、いい本を読むのが楽しみですね。フェアでは、あっちこっちで、「休むコーナー」がありました。その「休むコーナー」では冷たい飲み物が飲めて、買った本を読めました。(スペインのスタンドで本は買えなかったので、別のスタンドから本を買いました。)
スペイン人は本を読むのが好きです。しかし、一番読むのは新聞です。毎日、朝、昼、午後のコーヒーを飲みながら、新聞を読みます。この習慣は全国で行われています。小説の方は、電車でよく読んでいます。バルセロナでも「読むコーヒー屋さん」もあります。そのコーヒー屋さんでは読んでいるお客さんは非常に多く、静かなコーヒー屋さんですよ。あそこで話をするのは、ちょっと失礼ですよね。
来年、機会があれば、東京国際ブックフェアに行ってみてください。いろいろな面白いスタンドと面白いものも見れます。(スペインのスタンドもあるでしょうね。)楽しみにしましょう!
ペピ
スペインでも地震がある
- 2011-05-19 (木)
- ペピ先生
先週、MurciaのLorcaという町に地震がありました。スペインの南では時々地震があります。この度、びっくりしたのが地震の強さです。二つの地震が震度5ぐらいでした。日本と違って、スペインの建物の建て方はだいぶ違います。南では地震があるのに、スペイン全体は同じ建て方です。その理由で、地震が強くなくても、怖いですよ。今回のロールカの地震では、町の60%以上のビルはダメージがありました。
例えば、テレビが教会のベールタワーが落ちた時を録画しました。残念ながら、今回は9人が亡くなりました。
スペインの南はなんで地震があるのか?Gibraltarの小さい島では断層があります。その断層のせいでは時々は小さい地震があります。しかし、大きい地震もあります。1755年のリスボン地震では南のスペインはひどい目にありました。その地震が津波をもたらしました。
なんでスペインの南は地震にたいして、準備しないのか?スペインでは「地震文化」はありません。南でも、地震があっても、全然準備していません。学校でも地震にたいしての対策を教えていません。多分、宗教のせいで準備しません。神様の意思で地震がおこります。だから、準備する必要はありません。しかし、この説明は本当に正しいかどうかわかりません。
先週は変な週でした。スペインに住んでいる友達と家族は私について心配しなかったのです。そのかわり、私の方が南スペインに住んでいる友達について心配しました。変な世界になりましたね。
日本は地震になれていますので、建物の建て方は安心だと思います。しかし、ヨーロッパの方は、地震にあまり慣れていないので、建築家は「地震」について、あまり考えないと思いますので、ちょっと怖いですね。
日本と同じように「地震の場合、何をすればいい?」という説明書または、テキストなどがスペインでもあった方がいい。市役所などでその説明書を国民に渡したら、もっと安心になるのですね。
ペピ
日本への旅行をプロモーションしましょう。
- 2011-04-19 (火)
- ペピ先生
1ヶ月間前、3月11日には東北の大地震がありました。私の人生の中では一番大きい地震で、本当に怖くなってきました。しかし、東京は大丈夫だったのに、スペインのメディアはオーバーリアクションを行い、家族は非常に怖くなりました。プレッシャーはたまらなく、5日間で日本の南を周るということを決めました。
東京→名古屋→神戸→京都→広島→宮島→四国→大阪→名古屋→東京と周りました。東京から名古屋まで、又は、名古屋から東京まで、新幹線を使ったのですが、名古屋から南方向へずっとレンタカーで周りました。4年前に、大阪、奈良と京都に行きました。私の頭の中のイメージは観光地でにぎやかな都市で、お寺に入る為に、長く並ぶというイメージがありました。しかし、この度、旅には「来てありがとう」を言われました。
海外のメディアは非常に間違っているニュースを出しましたので、海外の人は日本への旅行をキャンセルしました。もちろん、皆ではないのですが、90%以上のキャンセルの場合もあります。それについてよく考えて、又は、東北に住んでいる被災者に関しても考えながら、アイデアは出てきました。今回の旅行の写真を使って、デジタル本を出そうとしました。貰うお金が少なくても、日本の赤十字にあげようと思いました。日本の観光をプロモーションもする必要があると思います。そうしないと、今年はひどくなるでしょう。
写真にリンクすると買えます→
作った本は2、5ドルです。2ドルは直接赤十字にあげます。残った1、5ドルはLULUという出版社のサービスを払う為です。本はスペイン語でではなく、英語でです。なぜ英語を使ったのかは売る機会は広くなるからです。
東北の大地震と津波や福島の原発の問題は非常にひどいです。皆は協力すると、日本はもう一回大丈夫になるでしょうね。皆は頑張らなければなりません。
ペピ
バレンタインで、熱心を。
- 2011-02-20 (日)
- ペピ先生
スペイン人はバレンタインをあんまり祝いません。しかし、段々カップルは2月14日を特別な日として、何かをしています。この「何か」はなんでしょうか?チョコレートあげるか?バラをあげるか?2月14日は「恋の日」ですので、「熱心」か「情熱」を表す日です。そう考えると、一番重要なのはカードです。バレンタインのカードは日本のチョコレートと同じとなります。自分でカードを作ると、心を開いて、彼氏は嬉しくなります。買うよりも、作った方がいいです。
スペイン人は時間があれば、自分でプレゼントかカードを作りたいです。特に、女性ですね。何を作るか、どのように作ればいいかというプロセスは面白いです。更に、彼氏の性格が分かれば、簡単に一番好きなものが理解でき、プレゼントを作るのが簡単です。いろんな場合には、カードを作って、晩ご飯を一緒に楽しみます。女性の家で晩ご飯をすると、男性の方が、料理を作ってもらうと考えますね。反対側だと、女性は男性が料理を作ってくれると考えますね。
バレンタインでも男性もプレゼントをします。日本と違って、女性と男性はプレゼントを交換します。女性の方がポストカードを作ったり、男性が好きなプレゼントを探したり、しています。男性の方が花か可愛いものを探しています。色々な女性はカードをデザインするだけではなく、プレゼントも自分で作ります。小さいプレゼントであるかもしれないが、男性は嬉しくなりますね。キーホルダーとかを自分で作ると、彼は女性の熱心と情熱が理解できるでしょうね。
しかし、手で自分で作るのがスペインだけのアイデアではありません。例えば、イタリアでもやっています。女性は熱心にプレゼントを考えて、作るのです。(時間があればね。)
自分でカードを作り、チョコレートも作ると、彼氏は嬉しくなりますね。ポシビリティーは多いので、是非、やってみましょう。
何かあげるよりも、何かを作ってあげるという気持ちになりますね。
ペピ
チョコレート (CHOCOLATE)
- 2011-01-30 (日)
- エミリオ先生
いよいよもうすぐバレンタインデーですね。
日本ではバレンタインデーというとチョコレートのこととほとんど同じでしょうね。
でも、スペイン語でチョコレートの話をするとき、注意が必要です。なぜかというと、スペイン語ではチョコレートは数えられない言葉なので、”un chocolate”とか”muchos chocolates”とか言えません。

チョコレートはバターやジャムみたいに、こういう文書では使えます:
Me gusta el chocolate.
チョコレートが好きです。
Comes demasiado chocolate.
あなたはチョコレートを食べ過ぎます。
Me han regalado un pastel de chocolate.
チョコレートケーキをもらいました。
数えたいときは、そのチョコレートの”形”によって違う言葉を使います。
Una tableta de chocolate: チョコレートの板

Una pastilla de chocolate: 板チョコからのひとつの”四角”。

Un trozo de chocolate: 板チョコのかけら。一応、「trozo」って「かけら」という意味なので、板チョコからではなくても使えます。

Un bombón: これが、バレンタインデーでよくあげるチョコレートのことです。写真を見てください。

Una chocolatina: これは、二つの種類に使います。ひとつは、Kit Katなどみたいなスナック。もうひとつは、一口サイズ、普段四角かコインの形をしてるチョコなどのチョコレートです。

以上は、形によってのいろいろな言い方。
あと、チョコレートと関係ある、他の言葉をいくつか紹介します:
chocolate blanco: ホワイトチョコレート
chocolate negro: ブラックチョコレート
chocolate con leche: ミルクチョコレート
chocolate con almendras / avellanas: アーモンド・ヘ-ゼルナッツ入りチョコレート

bombón relleno de licor: リキュール入りチョコレート
bombón relleno de naranja: オレンジ味クリーム入りチョコレート
では、食べ過ぎないように気をつけてください!
エミリオ
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