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児童英語

こどものお稽古掲載②web版も

                子供英会話ステップワールドHPはこちらです 

 αLaVieガイドブックシリーズ 12 として出版された本

“12歳までにやっておきたいこどものお稽古-学校では身につかない

新しい才能がみつかる習い事200”が出版されました。

ラングランド渋谷校も載っています。同時にWEBサイトでも本と同じ記事が

ごらんいただけます。

セレクトされたお店のみを掲載するアルファラビのサイト・・です。こちらをクリックください。

また、本についてはこちらをクリック

英会話や水泳などの人気のならいごとから、”こんなならいごともあったの?”という

ものまで・・・セレクトされた200というだけあって、なかなか眺めているだけでも

楽しくなります。(ラングランド教室にて掲示中、お手にとってごらんいただけます)。

追加のお知らせ・・・・・

 * お試しトライアルコース(小学生)開講中 単発受講ok 1回1000円(テキスト代CD代込み) 火曜日16時より

 渋谷校にて まだ残りの日程限定数名・参加できます。

 * 6月15日火曜17時より小学2年生クラススタート 一緒にスタートしたい方、見学okです。(小1,2年参加可)   

お問い合わせ 03-3407-0450 伊藤まで

”子どものお稽古” 取材はいりました

Gap Japan(ライフサーチ)さん出版 ”子どもをバランスよく育てるスポット220”につづいて、今度”子どものお稽古”という本が

出版されます(とてもおしゃれな本です。) この本に当校のステップワールドラングランド渋谷校が掲載されることになり

先日マメ(5歳児)クラスに取材が入りました。

さすが、プロのカメラマン・・・・こどもたちの生き生きとした

本当にいい写真をとっていただきました。しかし、やらせ!ではなく、チャビー君 クリックしてね

子どもたちも、ごくごくいつものレッスンと同じで、ぐっと集中

そしていい表情みせてくれたので、私自身は、とってもうれしいと同時に

ほっと、、、、していました。というのが、どのクラスを取材するか?と

聞かれたときに、(もっと落ち着いた小学生や年長クラスなども

あったのに)、一番動きが激しい5歳児クラスが絵になるような気がして、

その時間にきていただくようにお願いしてしまったのです。が、取材直前になって、

半年前、スタートしたばかりのときのことが突然頭をよぎり・・・・:!::?:???

とびきり元気な3人だったので、まあ最初の数回は、まとまりに

欠くといいますか:mrgreen:ゲームで負けてすねる子や、ひとりだけ勝手に

別のことをやりたがる子や・・・まあ始まって最初の1、2ヶ月くらいには、いろいろなことがあったわけです。(笑)

このごろは、ぐっ、とまとまって、どの活動にも集中していたので、私自身、そんな最初のころのことを、

忘れていたのですが、突然思い出し、

”あ・・・・、もしも取材中にそんなことになったら・・”、と内心冷や汗・・

しかし 結果オーライ!実際は、本当にいつものように楽しく元気に集中して英語も

ぽんぽん飛び出し、あーよかった、と同時に

たったの半年の間にずいぶんと落ち着いて、成長した子供たちに本当にうれしくなりました。

と、同時にこの取材いただいたおかげで、あとから、このプログラムのよさについていろいろ

と再確認させられました。

いくつもあるのですが、その中から2点だけここで紹介すると・・

1. 旺文社LLセンターのこのステップワールドの教材は本当によくできています。

家庭教材とレッスンが結びついているので、相乗効果で、たった週1度のレッスンでも

英語が口から飛び出してくる。(おうちでも本当に簡単なフォローのみです。)

レッスンの中では子どもの感性を大事にして、いろいろな活動をしますが、そのベースとして、

その月におさえるべき表現や、単語などが共通理解でしっかりとはいっているので、レッスンの活動がふくらみ、子ども自身も

自分が ”わかるので” 積極的に。ああ、そういうことの積み重ねだったんだなあ、、、と。最初は

いろいろと集中していない子どもも時間の経過と共に、必ずレッスンの中身に入ってくるようになります。

2.そして、このプログラムのよさは、実は小学校高学年から、中学生になったときにその本当の威力?を

発揮します。どんなに幼児期に飛んだり跳ねたり、音声からの生き生きとしたレッスンをしても、小学校にあがり、

中学年、高学年と進んでいくなか、継続も難しくなり、また中学生にはいったときに学校英語とのギャップに苦しむ

という話をよくききます。

その点の心配が全くないのがこのステップワールドプログラムのよさなのですが、今回幼児のマメクラスの取材だったので、

その点についてはお伝えできませんでした。が、

あとから私自身が、そういうことだったんだ、、、、と再認識。この件に関しては、また別の回に

このブログで詳しく書きたいと思います。

マメは楽しくってたまらない、でも、しっかりと

将来につながるんだよ・・・と自信をもっていえることが教えていても

何よりもやりがいのあることです。:lol:

本のほうは出版されましたら、またお伝えいたします♪ 私自身あーでもない、こうでもない、と

取材の方についつい、いろんなことをお伝えしてしまいましたが、いわゆる広告雑誌と違い、ひとつひとつ丁寧に取材して

本をつくりあげるのですから・・・・すごいですね。gap出版さんの本は、どれもビジュアル的にも素敵なので

ご覧ください

児童英検うけました

子どもhpは下記チャビー君クリックしてね。

小さいお子様をお持ちの皆様、児童英検って知っていますか。チャビー君 クリックしてね

昔からある”英語検定=英検”の子ども版。くわしい説明はこちらにお任せするとして・・

私が子どもに受けさせてみて、いくつか感心した点をお知らせします。

1.子どもはゲームが大好き。それを同じで、こどもは実は喜んで受ける。

(カラフルで大きく見やすい問題用紙。

明らかにわかる質問がたくさん出てくる、などの理由で??どうもゲーム感覚のよう)

2.いわゆる英検というのは、いわゆる中学英語の最初からの文法と読み書きで、5級→4級→と進んでいくのに

対し、児童英検は”耳から学んだ、生活によって得られる表現がどれだけ理解しているか”計れる。読めなくても

話せなくても、英語の理解にはいろいろあるが、その”いろいろ”の発達度合いがきちんとわかる。

3.いつも飛んだり跳ねたり、うごいていないと気がすまない子どもにとっても、30分きっちりと机に座って集中する、という

いい訓練になった。 など、あまり予測していない効果もありました。

そういうわけで、当校のステップワールドクラス受講中の小さいお子様方に、このたび

児童英検ブロンズを実施しました。(まだ初めて半年のマメさんは除)。しかし、2年前に全くゼロから初めて、

毎週レッスンをつづけてきた年長さん、始めて1年たつかたたないか、の小学生低学年、今回受験の

全員が合格ラインの8割は軽く、実際にはほぼ全員9割以上の得点だったので、とっても

うれしかったです。、というのが、特に児童英検のためのレッスンをやっていたわけではない、

レッスンでは楽しく、、、、という1年間2年間の結果がこれだった、ここがポイントでした。

しかし、現在はなんと、自宅のPCから個人でも受験できるようになりました。

お家でお母様とやっているだけだけど・・・、うちの子けっこうわかってるようでいて、

まだ話してくれないの、、実際のところどうなのかしら、というお子様などにも

お勧めです。

初参加の関東大会・ジュニア英語スピーチコンテスト

去る1月10日(財)LL教育セン ター主催の第32回全国ジュニアスピーチコンテスト地区大会(関東大会)が、行われました。昨年も1昨年 も、このブログでご紹介しているスピーチコンテストですが、今年は当ラングランド渋谷校から、伊藤大記く んが初めての出場を果たしました。毎年ながら、とにかくまわりのレベルが高い!特に中学生の自作の英文による発表を聞くと、日本の若者の未来に頼もしいも のを感じます。また、実際に今年指導してみて、その高いスピーチレベルにいかなくても、各レッスンの中でスピーチも練習していくその過程が、各レベルのそ れぞれの子にとって、とても意義のあることだったと実感しました。

見ている大人としては、当校から自分の生徒がでるというだけで、どきどき、、、、ああ、自分自身が出場でなくて良かった:oops:、などと本番直前には心臓の弱いことを思ったのですが、当本人は、”案外この舞台は小さいから緊張しないよ、やってみたらわか るよ!とのこと”。:lol: (小さいときから慣れておくほうが、、、、、平気なのかも???)

それにしても、やっぱりこのステップワールドのプログラムの強みを改めて、どしっと実感させられた日でした。

以下報道関係者にあてられて内容です。

~スピーチを通して英語を学習することの素晴らしさを、多くに子ども達や親御さんに

分かってもらいたいのです~

当コンテストは正しい発音だけを競うコンテストではありません。

小学生はレシテーションですが、ストーリーを自分なりに内容を理解し、思いや気持ちを込めて表現しました!

中学生は自分の考え・思い、他者への思いやり、そして夢など、心の研鑽をともなった練習の成果を一人ひとり が自分の言葉で発表しました。

<関東地区大会の開催概要>

  • ○ 開催日 1月10日(日) 13:00開会  16:30閉会
  • ○ 会 場 千代田区立内幸町ホール (住所:東京都千代田区内幸町1-5-1  電話:03-3500-5578)
  • ○ コンテスト 小学生:課題文のレシテーション(暗唱):16名出場(←教室予選参加生徒数:約240名の代表です)

中学生:オリジナルな英文による体験・意見のスピーチ:8名出場(←教室予選参加生徒数:約120名の代表です)

特別部門:幼児・小学校低学年による個人発表:6名出場

○ 審査員 坂本ひとみ(東洋学園大学教授)、下山幸成(東洋学園大学専任講師)、Ron Lane(慶応義塾大学講師)

  • ○ 地区大会は、全国7会場で開催。 決勝大会は2010年2月7日、東京・新宿明治安田生命ホール開催。
  • ○ 後援:(株)旺文社・(財)日本英語検定協会・(財)日本生涯学習総合研究所  協賛:学校法人佐野学園 神田外語学院

<最優秀受賞者> 下記2名は2/7の決勝大会への出場が決まりました。

  • ○ 小学生の部 髙井 ありさ(たかいありさ)さん (世田谷区立等々力小学校 6年) タイトル:Gesture Differences
  • ○ 中学生の部 奈良 咲(ならさき)さん (富士見中学校 2年) タイトル:Feel One Kilogram

審査員の先生方からは、『みなさん、素晴らしかった。特に中学生はスピーチの内容がよく、感動した。小学生もいずれ、英語 で自分のメッセージを発信し、人の心を打つスピーチができるようになることを楽しみにしている。・・・今後のアドバイスとしては、ただ暗記するだけでな く、”自分のことば”にすることを意識してほしい。そうすることで聞き手に伝わる。そのためには、間をとること、そして聞き手にどう伝わっているか客観的 に知るために自分のスピーチを録音するとよい。』などとのお言葉をいただき、加えて、英語の実力をつけるための具体的なアドバイスもい ただきました。

<主催団体と問合せ先>

○財団法人日本LL教育センター(正式名称:財団法人日本ラーニング・ラボラトリー教育センター)は、1975年に文部省(文部科学省)よ り財団法人として認可され、視聴覚機器を利用した教育及び教育方法に関する調査研究を行うとともに、これに必要な教材、機器の研究・開発とその利用、普及 をはかり、わが国の教育の振興に寄与することを目的としています。(所管:文部科学省 生涯学習政策局)

○スピーチ・コンテスト事務局(担当:中村節雄)  TEL:03-3266-6251  FAX:03-3266-6248

URL:http://www.llcenter.or.jp/box/contest/index.html(← 昨年度までのコンテスト概要が掲載されています)

キッズハロウィーンレッスン風景

子供英会話HPはこちら

今 年はハロウィーンは10月最後の週にかけて、各クラスで行いました。コスチュームもつけて、まずはハロウィーンに関わるいろいろな単語やゲーム、バックつ くりなど、、、、そして、そのあとは、お楽しみのtrick or treat(トリック オア トリート)で たくさんお菓子をゲットしました!!!

あれ、?下記の写真、子供の後ろにみえるのは、skeleton(がいこつ)の恐ろしい手では・・・・・・!!!?

続きを読む

幼児マメ1,5年コーススタート!

楽しくってたまらない、がキャッチのこのクラス、この年齢なら絶対に喜ぶ!という
内容で、渋谷のラボ教室を占有して、贅沢にアクティブに行っています。

現場でよく質問をうける、その教材などをここで少し紹介いたします

教材は箱にはいったセット教材(とても良心的な
お値段です)をだいたい半年に1回の割り合いで購入いただきます。

セットにはマメA、B、C と3種類あり、1年コース(つまり年長さん)は1年の間に3種類、
2年コースは2年間にわけて使います。2年コースの場合は、このセット教材に加えて
絵本教材をたくさん組み入れています。

 なによりこのマメコースの教材の良いところは、全く英語に自信ないお母さんでも、
なんの心配もなく、お子様と一緒にお家でも遊べるということ。

家庭と教室での活動が
いつも連携できるシステムで、忙しいときにはとにかく週1のレッスンのみ。
余裕あれば、がんがん、お家でもどうぞ:!:。 それを ”ストレスなく”(←この言葉がキーワードではないでしょうか)できます。

(子供はお母さんといつも遊びたいのです!余裕があるときにこの教材に書いてあるやり方で遊ぶことができれば、子供は大喜び。→家庭用教材も、多すぎると挫折しますし、ちょうどよい量です)

網羅されている中身は
英語の基礎的な単語
  色・数・形・身体・食べ物・身の回りのもの・動物・動作・自然など
と生活の基本的なフレーズ
  あいさつ、人と関わるときの表現、頼むとき、幼児の生活と遊びに必要なことなどなど。
(これは、児童英検を受けるときにダイレクトに役にもたちますよ)

何度も、繰り返しこれらの項目がでてきますので、途中から入っても大丈夫。

ちなみに、本当は4月スタートで1年コース、2年コースというのがきちんとあるのが
このステップワールドのカリキュラムの特徴です。

しかし、同じレベルと時間帯の希望者が2、3名集まれば、途中からでもクラスは開講可能です。

そういうわけで、先日8月の末にはじまったのが年中さん3人のクラス。
年中さんでなくても、英語始めたいお子さんにとっては、まだまだ、入りやすいクラスかと思います。
月曜日 14:00-14:45です。興味あるかたはいつでもご見学ください♪
また木曜には始まって1年半たつマメクラスがありますので、興味ある方はそちらもお問い合わせください。

チャビー君 クリックしてね

 

子供会話のhpにはチャビー君クリックしてね!

 

 

 

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